本文へジャンプします。

文字サイズ変更
拡大
縮小
色の変更
標準
1
2
3

English

  • 携帯サイト
  • 交通アクセス

日本医療機能評価機構認定病院

  • ホーム
  • 病院概要
  • 外来のご案内
  • 入院のご案内
  • 診療科案内
  • 部門案内
  • 医療関係者の方へ
  • リンク

ホーム > ボランティア情報 > ボランティア スターライト・スターブライト・ジャパン子供基金

ここから本文です。

最終更新日:2010年4月15日

ボランティア スターライト・スターブライト・ジャパン子供基金

こどもたちの笑顔をもとめて!スターライト・スターブライトの活動

スターライト・スターブライト・ジャパン子供基金

闘病中のこどもに夢や勇気を

日本で初めて静岡県立こども病院で活動を始めました。

映画監督S.スピルバーグ氏を名誉会長とする「スターライト・スターブライト子供基金」の日本支部が2005年秋設立され、最初の活動を当院でスタートしました。

難病と闘う子どもとその家族を支援するのが、このNPO法人の目的です。

絵本とDVDデッキを寄贈

2006年4月、入院中のお子さんのための「わくわくぶんこ」に、絵本、児童書を250冊いただきました。

また、DVDデッキ5台も寄贈いただきました。

スターライトのスタッフと会談する吉田院長(中央左)坂元看護部長(左)→

←スターライトスタッフと司書(左)

「本は色々な世界とお子さんをつなぐ窓です。心も身体も成長する時期に、たくさんの良い本とめぐりあって欲しいと願っています」

アメリカ本部よりCEO来院

ポーラさん、ジェーんさん、ようこそ

2006年7月7日、スターライトアメリカ本部より来日中のCEO(チーフ・エグゼクティブ・オフィサー)ポーラさん、ジェーンさんが来院されました。

七夕の笹飾りの前にて

中央がポーラさん・ジェーンさん→

左より3人目吉田院長

入院中のお子さんが作った鳥のモビールを楽しんでいただきました。

このモビールの展示は、スターライトの尽力のおかげです。

ポーラさん、ジェーンさんと歓談する療養環境検討委員長、坂本医師(左より2人目)→

今後もこどもたちの笑顔のために、さまざまなサポートを計画していただいています。