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活動レポート
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院内感染防止対策研修会「ワクチン接種と重要性について」を開催しました

最終更新日:2018年7月4日

2018.0702

6月13日・21日・29日に、今年度第1回目の院内感染防止対策研修会を開催し、当院の医療部慢性期重症・司法病棟医長・感染対策室長の鈴木健一医師に「ワクチン接種と重要性について」というテーマで講演していただきました。
医師・薬剤師・看護師・栄養士・精神保健福祉士・作業療法士・委託職員など159名の職員が参加しました。麻疹の流行によりタイムリーな話題となり、参加者の多くから、「ワクチンの必要性が理解できた」「ワクチン接種は個人の予防だけでなく集団での感染拡大を防ぐ」「免疫を高めるためにも、ワクチン接種の意義を理解しておく必要があると知った」という意見が聞かれました。