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最終更新日:2011年7月29日

働きやすい環境づくりをすすめています
看護職の皆さんの生活の質を高め、充実した社会人生活を送っていただくため、県立総合病院では様々な制度を整備しています。
(以下は平成23年3月現在の情報です(※は常勤職員のみ利用可能な制度))
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種類 |
内容 |
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年次休暇 |
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特別休暇(※) |
夏季休暇 |
6月~9月の期間内に5日間取得可能。 |
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家族休暇 |
知識・教養活動や子供の学校行事の参加などにより1年度で3日間取得可能。 |
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看護休暇 |
配偶者や親族が負傷又は疾病のため看護を必要とする際に1年度に5日間(未就学の子が2人以上いる場合は10日間)取得可能。 |
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その他の |
病気・忌引き・結婚・出産・ボランティア等についても休暇制度があります。 |
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育児休業
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生後3年まで男女問わず取得可能。(有期職員は1年) |
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育児短時間勤務 |
子が小学校就学前までの間、短時間勤務(週19時間25分~24時間35分)が可能。 | |
年1回実施。夜勤に従事される場合は年2回実施。
県外からの新規採用等の遠隔地出身の看護師に貸与するため、新築物件を民間業者から一括して借り上げて単身用の宿舎としています。

自宅から1.8km以上あればマイカー通勤可能。
職員専用の有料駐車場があります。

安心してお子様を預けられる保育所を敷地内に設置しています。
*夜間勤務のある方を対象に平成20年4月から24時間保育を開始しました。

看護自治会により新人歓迎会や、年に数回、観劇やTDLなどの日帰り旅行を実施しています。また職員親睦会によるビアパーティ等の企画や患者様向け院内イベントでも一緒に楽しめます。
またバレー・サッカー・テニス・バトミントンなどのチームもあります。
全国各地の共済組合宿泊施設の利用可。
地方職員共済組合、職員互助会などのよる医療費、結婚祝金の給付や住宅資金の貸付制度あり。
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