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最終更新日:2011年7月13日
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職名 |
氏名 |
専門領域 |
学会専門医資格等 |
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手術部長 兼主任医長 |
横山 順一郎 |
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医長 |
青嶋 由紀江 |
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医長 |
渥美 和之 |
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医長 |
藤井 俊輔 |
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医長 |
森本 恵理子 |
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副医長 |
鈴木 興太 |
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| 医師 | 小林 賢輔 |
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| レジデント | 中右 麟太郎 |
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| レジデント | 佐藤 徳子 |
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| レジデント | 入江 直 |
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2003年 |
2004年 |
2005年 |
2006年 |
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手術件数 |
5123 |
5346 |
5625 |
5763 |
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麻酔管理症例数 |
3459 |
3512 |
3821 |
3903 |
麻酔科という科の特殊性(手術時の麻酔のみならず集中治療室や救急外来での連携という点で)を考えると、自立的に取り組むというよりは患者さんの安全性を第一に確保し、なおかつ手術ならびに周術期のスムーズな流れを作り出すことによって、高度先進医療を進展させることとが重要と思われる。即ち、いわゆるチーム医療の実践の調整役という責務を果たす科が麻酔科であるといえる。
高齢化と手術技術の進歩に伴いより高齢で合併症のある手術症例が増えているが、そのような症例に対しも周術期の安全性を十分に確保し、さらには術後鎮痛や嘔吐などの合併症の防止といったより質の高い麻酔を提供するように努力している。また救急救命士に対する気管挿管の実習を患者様の御協力のもとに行っている。
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