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研究発表

最終更新日:2018年3月19日
毎年春・秋に開催される日本産婦人科学会関東連合部会・静岡地方部会に演題を提出している。
また、日本周産期新生児医学会にも演題を提出している。

発表論文

平成28年度

なし

平成27年度

なし

平成26年度

なし

平成25年度

常泉道子(乳腺外科)
「検診MMGで拾ってほしい3例」
第19回静岡乳腺画像診断研究会,平成25.6.1,静岡
常泉道子・中上和彦・高柳博行(乳腺外科)
「静岡市における乳癌術後の病診連携について」
第21回日本乳癌学会,平成25.6.27-29,浜松
中上和彦・高柳博行・常泉道子(乳腺外科)
「多レジメンの化学療法治療歴を有する進行再発乳癌患者におけるエリブリンの治療戦」
第21回日本乳癌学会,平成25.6.27-29,浜松
高柳博行・常泉道子・中上和彦(乳腺外科)
「当院における浸潤性小葉癌の術式による再発例の検討」
第21回日本乳癌学会,平成25.6.27-29,浜松
常泉道子・中上和彦・高柳博行(乳腺外科)・鈴木誠(病理診断科)
「low grade adenosquamous carcinomaの1例」
第65回静岡県乳癌研究会,平成25.7.26,静岡
高柳博行・常泉道子・中上和彦(乳腺外科)
「治療経過中に髄膜腫を発生した再発乳癌の一例」
第10回日本乳癌学会中部地方会,平成25.9.7-8,名古屋
常泉道子(乳腺外科)
「困っている症例2例」
第3回静岡乳がんセカンドライン研究会,平成25.9.13,静岡
中上和彦(乳腺外科)
「再発乳がんの1例」
第3回静岡乳がんセカンドライン研究会,平成25.9.13,静岡
中上和彦・高柳博行・常泉道子(乳腺外科)
「乳がん術後ホルモン治療による非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな評価」
第75回日本臨床外科学会総会,平成25.11.21-23,名古屋
常泉道子(乳腺外科)
「検診MMGで拾ってほしい3例 」
第20回静岡乳腺画像診断研究会,平成26.2.1,静岡
中上和彦(乳腺外科)
「再発乳がんの1例」
第4回静岡乳がんセカンドライン研究会,平成26.3.28,静岡

学会発表

平成28年度

常泉道子(乳腺外科)
「MMGでわかりにくい2例」
第24回静岡乳腺画像診断研究会、2016.1.23、静岡・長泉
速水亮介(乳腺外科)
「静岡県立総合病院の実際」
東海道Breast懇話会、2016.04.23、神奈川・新横浜
山口慧、速水亮介、高塚大輝、常泉道子、中上和彦(乳腺外科)
「持続性G-CSF製剤(ジーラスタ)の有害事象により入院を要した1例」
第234回静岡県外科医会、2016.6.7、静岡・静岡
塚本文音1、井上賢一2、中上和彦3、水谷三浩4、藤原康弘5、増田慎三6、齊藤光江7、中村香苗8、関口かおり8、大橋靖雄9、野口眞三郎1 独立行政法人 地域医療機能推進機構 大阪病院 乳腺・内分泌外科、2 埼玉県立がんセンター 乳腺腫瘍内科、3 静岡県立総合病院 乳腺外科、4 三河乳がんクリニック、5 国立がん研究センター中央病院 乳腺・腫瘍内科、6 国立病院機構大阪医療センター 乳腺外科、7 順天堂大学医学部附属順天堂医院 乳腺科、8 中外製薬株式会社、9 中央大学 理工学部 人間総合理工学科 生物統計学研究室、10 大阪大学 乳腺・内分泌外科
「HER2陽性転移性乳癌のtrastuzumabを用いた一次治療の有効性等の比較の最終解析及び転帰調査結果」
JO17360、第24回日本乳癌学会、2016.6、16-18、東京・江東区
常泉道子、速水亮介、中上和彦(乳腺外科)
「当院におけるHER2陽性進行・再発乳癌に対するTDM-1の有効性と安全性の検討」
第24回日本乳癌学、2016.6、16-18、東京・江東区
速水亮介、常泉道子、中上和彦(乳腺外科)、鈴木誠、新井一守、室博之(病理)
「当科で経験した顆粒細胞腫の4例」
第24回日本乳癌学、2016.6、16-18、東京・江東区
中上和彦、常泉道子、速水亮介(乳腺外科)
「当院におけるホルモン陽性進行再発乳癌に対するFulvestrantの治療成績に関する検討」
第24回日本乳癌学会、2016.6、16-18、東京・江東区
M Tsuneizumi1, M Saito2, H Ogata3, G Kutomi4, Yuko Kawai5, Keiko Hosoya6, K Sugisaki7, N Katsumata8, N Yonemoto2, J Matsuoka2Shizuoka General Hospital1, Juntendo University2, Toho University3, Sapporo Medical University4, Tokyo Medical University5,Tottori University6, Ohmemunicipal general hospital7, Nippon Medical University MusashikosugiBranch Hospital8
「Trial of antiemetic triplet therapy comparing palonosetronand granisetronin breast cancer patients receiving AC chemotherapy:、Double blind randomisedcomparative phase III study」
MASCC 2016、2016.6、23-25、Adelaide、Austlari
成澤誠(認定看護師)、三田村光(乳腺外来看護師)、田中清巳(乳腺外来看護師)、速水亮介、常泉道子、中上和彦(乳腺外科)
「若年性乳がん患者と家族への看護支援を行った1例」
第13回日本乳癌学会中部地方会、2016.09、10-11、愛知・名古屋
高塚大輝、速水亮介、山口慧、常泉道子、中上和彦(乳腺外科)
「当科における持続性G-CSF製材ジーラスタの使用経験」
第14回日本乳癌学会中部地方会、2016.09、10-11、愛知・名古屋
常泉道子(乳腺外科)
「エベロリムス投与中に急性腎不全とカリニ肺炎を発症した1例」
神奈川・静岡ABCForum、2016.10.29、神奈川・新横浜
中上和彦(乳腺外科)、浙江省、2016.11、中国・浙江省
中上和彦(乳腺外科)、静岡薬剤師会、2016.11、静岡・静岡
常泉道子(乳腺外科)
「骨転移の2例」
第9回静岡乳がんセカンドライン研究会、2016.11.18、静岡・静岡
"Ogata H, Saito M, Tsuneizumi M, Kutomi G, Hosoya K, Kawai Y, Sugizaki K, Katsumata N, Senuma K, Kitabatake T, Suda M, Uomori T, Miura K, Kurata M, Nitta Y, Yonemoto N and Matsuoka J. Toho University Ohmori Medical Center, Tokyo, Japan; Juntendo University, Tokyo, Japan; Shizuoka General Hospital, Shizuoka, Japan; Sapporo Medical University, Sapporo, Japan; Tottori University, Yonago, Japan; Tokyo Medical University, Tokyo, Japan; Ohme Municipal General Hospital, Ohme, Japan; Nippon Medical School Musashi Kosugi Hospital, Tokyo, Japan; Juntendo University Shizuoka Branch Hospital, Izunagaoka, Japan; Juntendo University Urayasu Hospital, Urayasu, Japan and Juntendo University Nerima Hospital, Tokyo, Japan
「Difference between 1st and 2nd generation serotonin receptor antagonists in triplet antiemetic therapy for highly emetogenic chemotherapy in breast cancer patients – according to recent multi-institutional double-blind randomized clinical research on the AC regimen」
SABCS 2016、2016.12.6-10、San Antonio Tx USA