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診療実績・医療の取り組み

最終更新日:2016年12月19日

診療実績

平成20年平成21年平成22年平成23年平成24年
入院患者数243254273260306
外来患者数8,4548,5188,4049,91110,060

入院患者主診断名

2008~2012年の年間平均

領域患者数(人)
誤嚥性肺炎感染37.6
敗血症(ショック以外)感染26.2
尿路感染症感染19.2
脱水症代謝15.2
肺炎(誤嚥以外)感染13.8
敗血症性ショック感染10.2
急性薬物中毒環境9.2
急性腎不全7.0
蜂窩織炎感染7.0
髄膜炎感染6.0
低ナトリウム血症代謝5.6
ウイルス性腸炎感染5.4
横紋筋融解症代謝4.2
全身性エリテマトーデス膠原病3.6
摂食障害精神3.2
うっ血性心不全循環3.0
アナフィラキシーアレルギー2.6
循環血漿量減少性ショック代謝2.4

症例

感染症
化膿性椎体炎
感染性心内膜炎
細菌性腸炎
伝染性単核球症
その他のウイルス感染症
偽膜性腸炎
サイトメガロ腸炎
肛門周囲膿瘍
急性胆嚢炎
急性胆管炎
肝膿瘍
肝門部リンパ節炎
腸間膜リンパ節炎
膿胸
肺結核
粟粒結核
脊椎カリエス
結核性リンパ節炎
神経梅毒
感染性頸椎炎
歯根部周囲炎
急性咽頭炎
前頚部膿瘍
副鼻腔炎
壊死性リンパ節炎
褥瘡感染症
播種性糞線虫症
帯状疱疹
腸間膜脂肪織炎
腹腔内膿瘍
感染性大動脈血栓症
大動脈周囲膿瘍
ニューモシスチス肺炎
肺ノカルジア症
胸膜炎
感染性椎間板炎
椎前筋膿瘍
腸腰筋膿瘍
骨盤周囲膿瘍
臀部皮下膿瘍
前立腺炎
眼周囲炎
麻疹
ムンプス
インフルエンザ
慢性活動性EBウイルス感染症
劇症型溶連菌感染症
消化器
消化管出血
食道アカラシア
十二指腸潰瘍
出血性胃潰瘍
出血性十二指腸潰瘍
出血性小腸潰瘍
出血性腸炎
慢性下痢症
胃潰瘍穿孔
食道腺癌
胃癌
空腸癌
大腸癌
大腸ポリポーシス
糞便イレウス
麻痺性イレウス
過敏性腸症候群
腸管気腫
アルコール性肝炎
急性肝炎
自己免疫性胆管炎
慢性胆嚢炎
慢性膵炎
膵頭部腫瘤
肝障害
循環器
-
急性心筋梗塞
心室性頻拍
完全房室ブロック
発作性心房細動
右心不全
心膜炎
解離性大動脈瘤
腹部大動脈瘤破裂
閉塞性動脈硬化症
下肢深部静脈血栓症
呼吸器
-
間質性肺炎
肺癌
慢性閉塞性肺疾患
肺気腫
陳旧性肺結核
無気肺
非心原性肺水腫
急性気管支炎
中枢性呼吸不全
呼吸性アシドーシス
神経
-
脳梗塞
くも膜下出血
外傷性くも膜下出血
慢性硬膜下血腫
頭蓋内静脈洞血栓症
パーキンソン症候群
薬剤性パーキンソニズム
多系統委縮症
中枢神経ループス
蘇生後脳症
低酸素脳症
周期性四肢麻痺
振戦せん妄
めまい症
意識障害
悪性症候群
緊張型頭痛
平衡障害
痙攣発作
脱力発作
-
慢性腎不全急性増悪
急速進行性糸球体腎炎
ループス腎炎
血液
悪性リンパ腫
鉄欠乏性貧血
遺伝性球状赤血球症
自己免疫性溶血性貧血
溶血性貧血
巨赤芽球性貧血
腎性貧血
好中球減少症
好酸球増加症
白血球増加症
特発性血小板減少性紫斑病
薬剤性血小板減少症
汎血球減少
DIC
急性骨髄性白血病
急性リンパ性白血病
慢性リンパ性白血病
骨髄異形成症候群
リンパ増殖性疾患
血球貪食症候群
貧血
内分泌・代謝
副腎皮質機能低下症
糖尿病
糖尿病性高浸透圧性昏睡
低カリウム血症
低リン血症
下垂体機能低下症
SIADH
バセドウ病
偽性アルドステロン症
高ナトリウム血症
低カルシウム血症
低アルブミン血症
糖尿病性壊疽
低血糖
低栄養
アセトン血性嘔吐症
アレルギー・膠原病
成人Still病リウマチ性多発筋痛症
悪性関節リウマチ
多発筋炎
皮膚筋炎
強皮症
結節性多発動脈炎
顕微鏡的多発血管炎
アレルギー性肉芽腫性血管炎
側頭動脈炎
血管炎症候群
ベーチェット病
サルコイドーシス
RS3PE症候群
仙腸関節炎
クリオグロブリン血症
未分類型結合組織病
環境要因
低体温
熱中症
溺水
アルコール性せん妄
慢性アルコール中毒
マムシ咬傷
気管内異物
筋骨格
-
肩関節周囲炎
変形性肩関節炎
急性肋軟骨炎
変形性腰椎症
腰痛症
多発関節痛
偽痛風
転移性骨腫瘍
皮膚
-
結節性紅斑
多形滲出性紅斑
紅皮症
中毒性表皮壊死症候群
薬剤性過敏症症候群
薬疹
中毒疹
耳鼻咽喉
良性発作性頭位めまい症
メニエール病
前庭神経炎
耳介後部痛
頚部リンパ節炎
扁桃炎
嚥下困難
その他
廃用症候群
尿路結石
膀胱癌
軟部組織腫瘍
顎関節症
舌癌
心因性頻渇
うつ病
精神病性うつ病
原発不明癌
多臓器不全
不明熱

  • これらの診断名で入院できることを保証するものではありません。入院の必要性はあくまで主治医の判断によります。
  • この表には、発症または診断確定後に他科に転科したものを含みます。