グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



医療機関の方
ホーム  > 医療機関の方  > 講演会・学会等  > 開催済  > 災害感染症対策セミナー in SHIZUOKA2015

災害感染症対策セミナー in SHIZUOKA2015

最終更新日:2016年2月9日

東日本大震災以後、震災発生時におけるリスク管理について様々な分野から提言がされています。この度、医療関係者や自治体の災害担当者を対象に、地震災害リスクの高い静岡県における災害感染症対策の強化に向けたセミナーを開催しました。


日時平成27年7月4日(土曜日)13時~16時
場所城東保健福祉エリア 保健福祉複合棟3階
第1・2研修室(静岡市葵区城東町)
講師・内容等司会:静岡県立大学短期大学部 血液腫瘍研究室 教授 古賀 震
1)静岡済生会総合病院 小児科部長 福岡 哲哉
『病原性大腸菌O-157 集団発生の経験』
2)日本微生物研究所 専務取締役 検査部長 佐藤 寿夫
『災害感染症に必要とされる消化器系の検査』
司会:静岡県立総合病院 教育研修部長兼総合診療センター長 袴田 康弘
3)国立国際医療研究センター病院 国際感染症センター 忽那 賢志
『デング熱』
司会:東北大学 名誉教授 服部 俊夫
4)静岡市保健所長 加治 正行
『静岡市の感染症対策について』
5)静岡県立大学 名誉教授 柳原 保武
『フィリピンにおける洪水とレプトスピラ症』
司会:静岡県立総合病院 院長 田中 一成
6)東北大学 災害科学国際研究所 教授 江川 新一
『国連防災世界会議の報告』

災害感染症対策セミナーinSHIZUOKA2015

災害感染症対策セミナーinSHIZUOKA2015

お問い合わせ

静岡県立総合病院 経営企画課
電話番号054-247-6138