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入退院センター活動

最終更新日:2018年5月14日
平成28年4月に入退院センターが設立され、3年が経過しました。
PFMシステム導入診療科も毎年拡大し、現在12診療科(泌尿器・整形外科・腎臓内科・呼吸器外科・消化器外科・乳腺外科・耳鼻科・形成外科・眼科・歯科・婦人科・皮膚科)となっています。
PFMシステムを導入し全病床管理を行う事で病床稼働率は90%から93.5%となり病院経営にも貢献しています。その活動が認められ、平成29年度の業務改革で最優秀理事長賞を受賞しました。
今年度はセンター長である井上副院長をはじめ看護師14名体制となりました。開設当初から実施している病床管理、入院前問診(予定入院及び緊急入院)、病棟訪問は通常業務として活動しますが、今年度は更にPFMシステム導入拡大(5~8診療科)、病棟訪問システム構築、地域医療ネットワークセンターとの統合準備等を進めていきます。