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業績

最終更新日:2019年9月1日

論文発表

平成30年度
Hidetoshi Ishii、Hirai Keita、Sugiyama Kyohei、Nakatani Eiji、Kimura Midori、Itoh Kunihiko
Validation of a nomogram forahieving target trough concentration of vanomycin: auracy in patients with augmented renal function.、Therapeutic drug monitoring 2018; 40:6:693-698

平成28年度
[英文原著]
Hirai K,Ishii H,Shimoshikiryo T,Shimomura T,Thuji D,Inoue K,Kadoiri T,Itoh K,Augmented Renal Clearance in Patients With Febrile Neutropenia is Associated With Increased Risk for Subtherapeutic Concentrations of Vancomycin. ,Ther Drug Monit,2016 Dec ;38(6):706-710
Hirai K,Shimomura T,Moriwaki H,Ishii H,Shimoshikiryo T,Thuji D,Inoue K,Kadoiri T,Itoh K,Risk foctors for hypernatremia in patients with short-and long-term tolvaptantreatment. ,Eur J Clin Pharmacol. ,2016 Oct ;72(10):1177-1183
[和文原著]
石井英俊,平井啓太,下敷領貴之,角入壽彦,伊藤邦彦,O-11 Augmented renal clearance発現患者におけるバンコマイシン薬物動態への影響,TDM研究33(2):144-144,2016.
櫻井健史,平井啓太,杉山慎一,石井英俊,伊藤邦彦,角入壽彦,リファンピシンとアムロジピンの薬物間相互作用に関する後ろ向き観察研究,日本病院薬剤師会雑誌52(1):63-66,2016.

平成27年度
杉山理奈・嘉屋道裕・木村緑・角入壽彦(薬剤部),周術期に発生した小児入院患者における問題点 小児専門外科医がいない総合病院での検討,日本小児臨床薬理学会雑誌,28:95-99,2015.
嘉屋道裕(薬剤部),薬品取り違え防止のための包装,デザインの重要性-医療現場での経験,事例から-,薬剤学,75(6):374-377,2015.
櫻井健史・平井啓太・杉山慎一・石井英俊・伊藤邦彦・角入壽彦(薬剤部),リファンピシンとアムロジピンの薬物間相互作用に関する後ろ向き観察研究,日本病院薬剤師会雑誌,52( 1):63-66,2016.

平成26年度
嘉屋道裕・角入壽彦
「内科治療中に発生した小児入院患者における問題点の検討」
日本小児臨床薬理学会雑誌,27巻1号,141-145(2014)
嘉屋道裕・角入壽彦・鈴木崇代(薬剤部)・原崎正士(小児科)
「小児患者における服薬方法の実態調査」
日本小児臨床薬理学会雑誌,27巻1号,135-140(2014)

平成25年度
嘉屋道裕・浅井萌子・角入壽彦・鈴木崇代(薬剤部)・原崎正士・中川剛・田中大喜・佐藤琢史(小児科)
「小児における錠剤服薬コンプライアンスの変化と錠剤処方による改善効果の検討」
日本小児臨床薬理学会雑誌,26:102-105(2013)
平成24年度
嘉屋道裕,浅井萌子ほか
「小児服薬コンプライアンスの変化と剤形が与える影響」
日本小児臨床薬理学会雑誌,25,159-163(2012)
平成22年度
鍋田いづみ,中村和代ほか
「Anthracycline系抗がん剤含有化学療法(乳線領域)に伴う口内炎に対するrebamipideの予防効果」
日本病院薬剤師会雑誌,46,1629-1634(2010)
平成21年度
鍋田いづみ,浅倉侯子ほか
「乳線外科領域の外来がん化学療法における有害事象情報収集と評価」
日本病院薬剤師会雑誌,45,230-234(2009)
林秀樹,木村緑ほか
「がん化学療法における携帯型ディスポーザブル注入ポンプの流速変動因子の解析,
本病院薬剤師会雑誌,45,821-824(2009)
木村緑,鍋田いづみほか
「患者活動度が携帯型持続注入器による抗がん剤注入速度に及ぼす影響」
日本病院薬剤師会雑誌,45,949-952(2009)

学会発表

平成30年度
嘉屋道裕、中村和代、永峰槙子、須山由佳子、木村緑:外来がん化学療法における薬剤指導効果と診療報酬点数の考察、第68回日本病院学会、平成30.6.28、金沢
岩崎佳実、嘉屋道裕、齋藤加織、須山由佳子、神田藍、杉山恭平、髙橋なつき、石黒茜、木村緑:調剤室における疑義照会の内容と経済効果についての検討、第57回全国自治体病院学会、平30.10.18、福島
神戸宏憲、須山由佳子、神田藍、杉山恭平、大石和伸、栗岡純子、鈴木清美、袴田康弘、木村緑:抗菌薬適正使用支援活動による経口抗菌薬の処方量変化~経口第3世代セフェム系抗菌薬の処方量削減を中心に~、第57回全国自治体病院学会、平成30.10.18、福島
須山由佳子、嘉屋道裕、岩下亜希子、神戸宏憲、萩倉翔、杉山理奈、石黒茜、岩崎佳実、小川芳美、大澤美紗、木村緑:腎機能低下時に注意すべき薬剤に対する処方時アラートメッセージ導入の効果~中間報告~、第12回日本腎臓薬物療法学会、平成30.10.20、浜松
小川芳美、中村和代、嘉屋道裕、佐野悠子、木村緑:両下腿3度熱傷処置時の疼痛コントロール難渋に薬剤師が寄与した一例、日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2018、平成30.11.4、静岡
野神優月、岩崎佳実、嘉屋道裕、鈴木貴也、南智、井原摂子、内田亮、中村和代、髙橋沙由理、高橋治樹、齋藤加織、須山由佳子、神田藍、杉山恭平、髙橋なつき、石黒茜、池田加称美、村松脩、木村緑:調剤室における疑義照会の内容分析及び 経済効果についての検討、日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2018、平成30.11.4、静岡
鈴木麻里子、木苗あゆみ、黒見真由、岩下亜希子、南智、木村緑:手術室薬剤供給体制の変更による経済効果の検討、日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2018、平成30.11.4、静岡
嘉屋道裕、中村和代、永峰槙子、須山由佳子、中條倫成、内田亮、萩倉翔、神田藍、杉山恭平、杉山理奈、中垣繁、木村緑:外来がん化学療法におけるOncology Pharmacistとnon-Oncology Pharmacistによる介入効果の後ろ向き比較試験、第28回日本医療薬学会年会、平成30.11.23、神戸
神戸宏憲、宮川赳平、成田知大、吉岡良造、春田浩一、三宅章公、牧信行、吉田裕、大石和伸、登坂直規、木村緑:ダプトマイシン耐性MRSA菌血症に対してリネゾリドとST合剤併用療法で治療し得た重症熱傷患者の一例、第28回日本医療薬学会年会、平成30.11.23、神戸
杉山恭平、石井英俊、平井啓太、中谷英仁、伊藤邦彦、木村緑:Augmented renal clearance発現患者におけるバンコマイシン ノモグラムの有用性、第28回日本医療薬学会年会、平成30.11.23、神戸
須山由佳子、神戸宏憲、神田藍、杉山恭平、鈴木清美、大石和伸 、袴田康弘、木村緑:当院における抗菌薬適正使用のためのAntimicrobial Stewardship Programの取り組みと実施結果、第28回日本医療薬学会、平成30.11.23、神戸
神戸宏憲、須山由佳子、大石和伸、山田愛実、山本雅美、鈴木清美、袴田康弘:抗菌薬適正使用支援チーム活動における専従薬剤師業務の検討、第34回日本環境感染学会、平成31.2.22、神戸

平成29年度
中村和代、嘉屋道裕、中垣繁、藤巻奈緒美、多久佳成、木村緑:ゲムシタビンの血管痛に関する検討-凍結乾燥製剤と液体製剤の比較、第11回日本緩和医療薬学会年会、平成29.6.4、札幌
永峰槙子、小阪謙三、中島信明、嘉屋道裕、川島直逸、李泰文、森部絢子、川村温子、高華、伊藤訓敏、鈴木直宏、露木大地、髙橋幸野、石黒茜、中村和代、大澤美紗、木村緑、角入壽彦:子宮頸癌同時化学放射線療法におけるシスプラチン投与阻害因子の探索、第59回日本婦人科腫瘍学会学術講演会、平成29.7.27、熊本
中垣繁:合併症を有する患者への横断的アプローチ、第15回日本臨床腫瘍学会、平成29.7.29、神戸.
永峰槙子、神田藍、木苗あゆみ、木村緑:クリニカルパス適応症例に対する薬剤部の関わり、第18回日本クリニカルパス学会、平成29.12.2、大阪.
嘉屋道裕、 中村和代、 永峰慎子、 須山由佳子、 中條倫成、 内田亮、 萩倉翔、 神田藍、 杉山恭平、 杉山理奈、 中垣繁、 木村緑:外来がん化学療法における患者指導の有用性評価、第30回静岡県病院薬剤師会学術大会、平成30.2.18、静岡.
鈴木貴也、 宮嵜靖則、 青島弘幸、 井上和幸、 伊藤邦彦、 賀川義之、 木村緑:実務実習生に対する薬剤経管投与実習の教育効果、第30回静岡県病院薬剤師会学術大会、平成30.2.18、静岡.

平成28年度
[国内学会発表]
下敷領貴之,平井啓太,石井英俊,下村建貴,辻大樹,井上和幸,角入壽彦,伊藤邦彦,17-10-O24*-23 Augmented renal clearanceによるバンコマイシン薬物動態への影響,第26回日本医療薬学会年会,平成28.9.17,京都
下村建貴,平井啓太,森脇秀明,石井英俊,下敷領貴之,辻大樹,井上和幸,角入壽彦,伊藤邦彦,17-6-O11*-03 トルバプタン服用患者における高Na血症発現因子の解明,第26回日本医療薬学会年会,平成28.9.17,京都
神戸宏憲,須山由佳子,石井英俊,神田藍,大石和伸,角入壽彦,当院におけるantimicrobial stewardshipの現状,日本医療薬学会年会,平成28.9.19,京都
諏訪紀衛・木村緑・嘉屋道弘・角入壽彦・鈴木高弘, がん化学療法により誘発される吃逆に対するクロルプロマジンの有効性の検討, 第26回日本医療薬学会年会, 平成28.9.18, 京都
寺田亜規代・木村緑・岡本敬久・赤瀬朋秀・角入壽彦・勝山徹, 切除不能非小細胞肺がん化学療法の費用対効果~PEM・BVの承認前後の比較~, 第26回日本医療薬学会年会, 平成28.9.18, 京都
嘉屋道裕,髙橋幸野,小阪謙三,石黒茜,中村和代,中條倫成,大澤美紗,角入壽彦,子宮頸癌同時化学放射線治療法におけるシスプラチン投与阻害因子の探索~10年間の治療成績で明らかになったリスク因子~,第55回全国自治体病院学会,平成28.10.21,富山
須山由佳子、神戸宏憲、大石和伸、角入壽彦,当院の抗菌薬の適正使用の状況第55回全国自治体病院学会,平成28.10.21,富山
須山由佳子,神戸宏憲,石井英俊,神田藍,杉山恭平,大石和伸,角入壽彦, 抗菌薬適正使用のためのAntimicrobial Stewardship Programの取り組みと実施結果,平成29.02.11 静岡県病院薬剤師会 学術大会
杉山理奈・木村緑・嘉屋道弘・角入 壽彦、オキサリプラチンの投与量における血管痛発現頻度と発現状況について~中間報告~、第6回日本薬剤師レジデントフォーラム、平成29.3.20 , 東京
[国際学会発表]
Michiaki Nakajo・Toshiaki Kato・Kentaro Yamazaki・Keisei Taku・Takahiro Tsushima・Yukio Yoshida・Satoshi Hamauchi・Shusuke Yoshikawa・Hiroaki Yagi・ Masashi Kimura・Hiroshi Ishikawa・Midori Kimura・Shigeyo Sakata・Hiroyuki Masujima・Aya Miyazawa・Kaori Saitou・Makiko Izawa・Kaori Iwami・Takeharu Yamanaka・Yoshio Kiyohara, A Double Blind Randomized Trial of Prophylactic Topical Application of Vitamin K1 Cream for Cetuximab-related Skin Toxicity:A Self-controlled Trial, MASCC/ISOO 2016, 23-25 June, 2016, Adelade, Australia.

平成27年度
杉山恭平・望月亜希子・角入壽彦,ダプトマイシン使用により横紋筋融解症が発現した化膿性膝関節炎の症例,第28回静岡県病院薬剤師会学術大会,平成28.2.14,静岡.
木村緑・芹沢陽子・高木綾・藤巻奈緒美・須山由佳子・萩倉翔・内田亮・永峰槙子・中村和代・中條倫成・嘉屋道裕・中垣繁・遠藤一美・江藤尚,外来化学療法センターにおける多職種連携~臨床心理士、管理栄養士を加えて~,第25回日本医療薬学会年会,平成27.11.21,横浜.
杉山弘樹・嘉屋道裕・望月亜希子・原田晴司・木村緑・角入壽彦(薬剤部),がん化学療法に伴う食欲不振の発現状況調査~制吐療法の更なる進歩を目指して~,第25回日本医療薬学会年会,平成27.11.21,横浜.
加藤敏明・山崎健太郎・多久佳成(腫瘍内科)・對馬隆浩・吉田幸生・濱内論・吉川周佐・八木宏明(皮膚科)・木村仁・石川寛・木村緑・中條倫成(薬剤部)・坂田茂代・増島広幸・宮澤綾・斎藤加織(薬剤部)・伊澤真木子・石見香・山中竹春・清原祥夫,セツキシマブ関連皮膚症状に対するビタミンK1含有クリームの予防効果に関する自己対照比較試験-VANQUISH trial-,第25回日本医療薬学会年会,平成27.11.23,横浜.

平成26年度
師井雅代・木村緑・嘉屋道裕・須山由佳子・此常歩・馬屋原理英子・井上達秀・鈴木崇代・角入壽彦
「糖尿病薬剤師外来の立ち上げとその効果~レジデントプログラム2年目の取り組み~」
4回日本薬剤師レジデントフォーラム,平成27.2.7,東京
萩倉翔・中桐季畝・岩﨑剛士・青島弘幸・中垣繁・鈴木貴也・角入壽彦(薬剤部)
「当院における病棟薬剤師の処方提案の現状-栄養管理について-」
第24回日本病院薬剤師会東海ブロック学術大会,平成26.11.9,静岡
木村緑・高木綾・藤巻奈緒美・中村和代・中條倫成・遠藤一美・多久佳成・江藤尚
「外来通院化学療法患者に対する臨床心理士の効果的介入支援」
第8回日本緩和医療薬学会,平成26.10.4,松山
若月淳一郎・木村緑・中條倫成・中村和代・内田亮(薬剤部)・松本香織・田原計子・磯部克彦
「化学療法施行中患者における味覚障害の現状と患者支援」
第24回日本医療薬学会年会,平成26.9.27,名古屋
長岡翔・井上和幸・袴田康弘・鈴木晶子(総合診療科)・木村緑(薬剤部)・辻大樹・伊藤邦彦
「抗うつ薬の医事服用量・応答性とABCB1遺伝子多型との関連性」
第24回日本医療薬学会年会,平成26.9.27,名古屋

平成25年
渡邉奈緒江・永峰慎子・宇津木博明・嘉屋道裕・中村和代・中條倫成・木村緑・鈴木崇(薬剤部)
「外来化学療法における薬剤師の有用性」
第18回全国自治体病院学会,平成25.10.18,京都
神戸宏憲・岩崎剛士・石井英俊・鈴木貴也・木村緑・鈴木崇代(薬剤部)
「集中治療室における専任薬剤師の役割と期待」
日本病院薬剤師会東海ブロック学術大会,平成25.11.10,三重
永峰槙子,宇津木博明ほか
「外来化学療法における継続的患者支援の有用性評価」
第26回静岡県病院薬剤師会学術大会(2013)
嘉屋道裕,宇津木博明ほか
「院内抗がん剤曝露対策構築と問題点」
第5回日本癌化学療法薬剤師学会(2013)
木村緑,宇津木博明ほか
「抗がん剤調製時曝露対策ステップアップと問題点」
第5回日本癌化学療法薬剤師学会(2013)

平成24年度
中桐季畝ほか
薬学生シンポジウム「異なる視点から学ぶチーム医療」
45回日本薬剤師会学術大会(2012)
木村緑,鍋田いづみほか
「静岡県立大学実務家教員との連携強化を目指した薬学実務実習3年目の取り組み」
第22回日本医療薬学会年会(2012)
嘉屋道裕,加藤文美ほか
「クリニカルパスにおけるアタラックスP注射液の取り扱いについて」
日本医療マネジメント学会第19回静岡県支部学術集会(2012)
中村和代,鍋田いづみほか
「大腸癌化学療法に対するグラニセトロンおよびパロノセトロンの有効性の検討」
第50回日本癌治療学会学術集会(2012)
杉山慎一,田代佳生ほか
「術前休薬情報提供を併せ持った持参薬確認システムの現状」
静岡県病院薬剤師会学術大会(2012)

平成23年度
田代佳生,坂本達一郎ほか
「術前中止薬情報提供を併せ持った持参薬確認システムの構築,」
国自治体病院学会(2011)
鈴木崇代,嘉屋道裕ほか
「家庭内における小児服薬方法の調査 中間解析」
第21回日本医療薬学会(2011)
嘉屋道裕,鍋田いづみほか
「成長に伴う小児服薬コンプライアンス推移 中間解析」
第21回日本医療薬学会(2011)
岩崎剛士,鍋田いづみほか
「外来化学療法における抗がん剤治療日誌「かけはし」の評価」
第21回日本医療薬学会(2011)
高橋沙由理,岩崎剛士ほか
「治療日誌「かけはし」を利用した外来化学療法における薬薬連携の試み」
第21回日本医療薬学会(2011)
田代佳生,坂本達一郎ほか
「術前中止薬情報提供を併せ持った持参薬確認システムの構築」
第21回日本医療薬学会(2011)
中村和代,木村緑ほか
「麻薬処方せん応需体制構築への取り組み」
第5回緩和医療薬学会(2011)
田代佳生,鍋田いづみほか
「ヘパリンカルシウム皮下注キット製剤の採用に伴うクリニカルパスの変更と医療安全への貢献」
第18回医療マネジメント学会・静岡地方会(2011)

平成22年度
木村緑,平野桂子ほか
「6年制実務実習多数受け入れに向けて ~薬剤部員と実務家教員との効果的な連携構築への試み」
第20回日本医療薬学会年会(2010)
平野桂子,木村緑ほか
「6年制実務実習における「エッセンシャル・ドラッグリスト」活用の試み」
第20回日本医療薬学会年会(2010)
中村和代,木村緑ほか
「医療用麻薬の院外処方せん応需湯薬局拡大を目指して」
第4回日本緩和医療薬学会年会(2010)

平成21年度
鍋田いづみ,中村和代ほか
「Anthracyclin系抗がん剤含有化学療法(乳線領域)に伴う口内炎に対するrebamipideの予防効果」
第19回日本医療薬学会年会(2009)
宇津木博明,嘉屋道裕ほか
「eGFRによる抗癌剤投与時腎機能評価の検証」
第19回日本医療薬学会年会(2009)
木村緑
「臨床薬剤師の視点から生まれる研究―静岡県立大学との連携を活かして―」
第17回クリニカルファーマシーシンポジウム(2009)

教育講演

平成30年度
木村緑:島田薬剤師会学術講演会、平成30.7.20、静岡
木村緑:あけぼの静岡勉強会、平成30.9.8、静岡
中條倫成:静岡県病院薬剤師会中部支部共催中部支部学術講演会、平成30.9.28、静岡
永峰槙子:静岡県病院薬剤師会主催平成30年度第2回がん薬物療法研修会、平成30.10.13、静岡
中垣繁:平成30年度医療安全管理シンポジウム、平成30.10.31、静岡
内田亮:第136回薬物療法研修会、平成30.11.8、静岡
木村緑:平成30年度在宅歯科医療推進研修事業静岡県歯科衛生士会勉強会、平成30.11.18、静岡
木村緑:日本薬学会東海支部特別講演会、平成30.11.20、静岡
木村緑:Hematology Seminar in Shizuoka、平成30.12.15、静岡
木村緑:Next Generation Leader Conference、平成31.1.18、名古屋
中村和代:静岡県病院薬剤師会主催平成30年度第3回がん薬物療法研修会、平成31.1.26、静岡
中條倫成:静岡県病院薬剤師会中部支部共催第28回中部がん化学療法勉強会、平成31.3.9、静岡

平成29年度
神戸宏憲:平成29年度静岡県感染制御研究会、平成29.7.1、静岡.
中條倫成:第4回東海北陸ブロックがん専門薬剤師フォーラム、平成29.9.9、愛知.
中垣繁:平成29年度第2回がん薬物療法研修会、平成29.11.18、静岡.
嘉屋道裕:医薬品包装表示・剤形における識別性向上/臨床ニーズ/差別化、平成30.1.31、東京.

平成28年度
中垣 繁 、 日本臨床腫瘍薬学会 Essential Seminar 2016 「内分泌療法の臨床薬理」 , 平成28年9月22日, 大阪

書籍

平成28年度
中垣 繁, がん化学療法レジメン管理マニュアル第2版(分担執筆), 医学書院 , 2016.6

平成24年度
鍋田いづみ,平野桂子,他
「医薬品の使用禁忌とその理由」
改訂5版,医薬ジャーナル社(2012)
平野佳子
「切迫早産に対するウリナスタチン腟坐剤」
月刊薬事、54,517 - 520(2012)
平成23年度
木村緑
「薬薬連携で取り組むがん患者の服薬支援 化学療法版お薬手帳「かけはし」の活用」
薬剤と情報,17,43 - 46(2011)
平成22年度
木村緑,他
「安全な薬剤投与のための医療材料の選び方・使い方」
じほう,pp109 - 114(2010)
平成21年度
木村緑,他
「薬剤師が発信するがん薬物療法のエビデンス(乾賢一・監修)」
じほう,pp16 - 22(2009)
木村緑,他
「気をつけたいインフューザーポンプの残液」
月刊薬事,51,243 - 248(2009)

座長

平成30年度
中條倫成:静岡県病院薬剤師会中部支部共催第28回中部がん化学療法勉強会、平成31.3.9、静岡

平成29年度
神戸宏憲:災害時、薬剤師に何が求められるのか。そして何を備えておくのか、日本災害医療薬剤師学会第7回学術大会、平成30.2.12、静岡
神戸宏憲:精神科病院での感染対策~特殊性と戦略、そして情報発信~、平成29年度第2回精神科・第2回感染症薬物療法認定薬剤師合同研修会平成29.9.30、静岡