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最終更新日:2011年12月27日
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職名 |
氏名 |
出身大学 |
専門領域 |
学会専門医資格等 |
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主任医長兼 |
森 典子 |
大阪大学 |
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医長 |
田中 聡 |
京都大学 |
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医長 |
松尾 研 |
大阪医科大学 |
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医長 |
松尾 陽子 |
東京女子医科大学 |
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透析アクセスセンター長 |
村上 雅章 |
長崎大学 |
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副医長 |
上田 知未 |
群馬大学 |
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レジデント |
渡辺 沙也花
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杏林大学
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レジデント |
芹澤 寛子 |
東京女子医科大学 (平成20年) |
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| レジデント | 西川 豪 |
山梨大学 (平成19年) |
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| レジデント | 萩原 覚也 |
金沢医科大学 (平成21年) |
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| レジデント | 山本 恵則 |
京都大学 (平成21年) |
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特別嘱託医 |
北川 晃子 |
香川大学 (平成12年) |
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Masamitsu Sasaki, Masaaki Murakami, Ken Matsuo, Yoko Matsuo, Satoshi Tanaka, Takahiko Ono, Noriko Mori
Oxalate nephropathy with a gramulomatous lesion due to excessive intake of peanuts
Clinical and Experimental Nephrology12巻p305-3082008年
第13回日本アクセス研究会学術総会・集会9月26日
under size ballonによるPTAの試み
第55回日本透析学会学術集会・総会2010年6月20日
PTA ballon sizeと開存率についてのランダム化臨床比較試験の短期成績~under size ballonとjust size ballonの比較
第55回日本透析学会学術集会・総会2010年6月20日
外科的治療の甲斐無く、3年以上の右中心静脈慢性閉塞による高度の右上肢静脈高血圧症をPTAにて改善し得た一例
第14回静岡県腎移植研究会2009年12月5日
腎移植後の方でギラン・バレー症候群を発症した一例
第50回日本腎臓学会学術総会
腎生検により腎結核による間質性腎炎と診断した一例
病診連携体制はほぼ確立されており、外来では診療所からの紹介患者に重点をおくため、新患は紹介状をおもちの方に限らせていただいている。
病院ならではのサービスができるような外来体制の継続につとめている。
開放病床をフルに利用し、積極的に院外Drに治療に参加していただける。是非ご利用いただきたい。
透析関係の診療所に対する教育活動も勉強会という形で盛んに行い、特にコメディカルの医療水準を上げるのみならず、患者についての情報交換も行なっている。
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