静岡社会健康医学大学院大学との協定
静岡社会健康医学大学院大学との連携協力に関する協定を締結しました
静岡社会健康医学大学院大学と静岡県立病院機構は、社会健康医学に係る教育並びに研究のより一層の連携を図ることなどを目的に連携協力協定を締結いたしました。
令和7年8月21日に、静岡社会健康医学大学院大学教育棟で行われた連携協力協定締結式では、当病院機構の坂本喜三郎理事長と静岡社会健康医学大学院大学の宮地良樹理事長が協定書に署名いたしました。
この協定により、当病院機構の職員が機構に籍を置き働きながら研究や学位取得などが可能となり、更なる研究の質の向上が期待されます。
今後、この協定に基づく交流を通じ、地域医療の一層の発展に寄与し、静岡県の医療の確保と向上に貢献していけるものと考えております。
令和7年8月21日に、静岡社会健康医学大学院大学教育棟で行われた連携協力協定締結式では、当病院機構の坂本喜三郎理事長と静岡社会健康医学大学院大学の宮地良樹理事長が協定書に署名いたしました。
この協定により、当病院機構の職員が機構に籍を置き働きながら研究や学位取得などが可能となり、更なる研究の質の向上が期待されます。
今後、この協定に基づく交流を通じ、地域医療の一層の発展に寄与し、静岡県の医療の確保と向上に貢献していけるものと考えております。
締結式の様子


右から
臼井大学院大学研究科長、浦野大学院大学副学長、伊藤大学院大学副理事長、宮地大学院大学理事長、坂本病院機構理事長、井上総合病院院長、山口病院機構副理事長
臼井大学院大学研究科長、浦野大学院大学副学長、伊藤大学院大学副理事長、宮地大学院大学理事長、坂本病院機構理事長、井上総合病院院長、山口病院機構副理事長