看護部
看護部理念
こどもの生命と権利を尊重し、家族とともに、
こどもの心身の健康と成長・発達を支援します。
~こどもの笑顔と未来を愛ある医療で守る~
看護部の基本方針
- こどもの権利を尊重した看護
- 安全と安心に配慮した看護
- 継続看護の展開
- チーム医療の推進
- 看護の研鑽と看護師個々の自己実現

看護部の運営方針(長期目標)
- 小児専門病院として質の高い看護の保証
- 安全と安心な医療・看護の提供
- 地域と連携し継続した看護の提供
- チーム医療への参画
- 看護師が働きやすい職場環境の整備
- 病院経営への参画
行動目標(短期目標)
看護師の責務を果たす
- 患者の安全を守る
- 組織の一員として看護力を高める
看護部長挨拶
当院は全国で6番目の小児専門病院として1977年に開院しました。
原則として一般診療機関で診断や治療が困難な小児患者を、県内全域から紹介予約制で受け入れ、高度な小児医療を提供しています。
また、母子保健衛生に関する教育指導や小児医療関係者の研修も担い、地域の小児医療の中核としての役割を果たしています。看護部では「こどもの生命と権利を尊重し、家族とともにこどもの心身の健康と成長・発達を支援します」を理念に掲げ、常に患者さん・ご家族にとって“何が最善か”を考えた看護を実践しています。社会の多様化が進むなか、医療者に求められる役割も変化しています。
小児・周産期看護においては、病気を抱えながら成長していくこどもたちが、安心して医療を受け、健やかに成長できるように、以下の視点を大切にしています。
令和7年6月6日
副院長 兼 看護部長 内藤美樹
原則として一般診療機関で診断や治療が困難な小児患者を、県内全域から紹介予約制で受け入れ、高度な小児医療を提供しています。
また、母子保健衛生に関する教育指導や小児医療関係者の研修も担い、地域の小児医療の中核としての役割を果たしています。看護部では「こどもの生命と権利を尊重し、家族とともにこどもの心身の健康と成長・発達を支援します」を理念に掲げ、常に患者さん・ご家族にとって“何が最善か”を考えた看護を実践しています。社会の多様化が進むなか、医療者に求められる役割も変化しています。
小児・周産期看護においては、病気を抱えながら成長していくこどもたちが、安心して医療を受け、健やかに成長できるように、以下の視点を大切にしています。
- 入院前から退院後の生活を見据えた切れ目のない支援
- 地域との緊密な連携
- 成長発達段階に応じた意思決定支援
令和7年6月6日
副院長 兼 看護部長 内藤美樹
職場環境・スタッフ紹介
採用・勤務に関するご案内
採用について
RECRUITMENT


