静岡県立総合病院が「地域周産期母子医療センター」に認定されました
静岡県立総合病院は、令和8年3月31日付で、静岡県より「地域周産期母子医療センター」に認定されました。
「地域周産期母子医療センター」とは、国の定める周産期医療体制整備指針に基づき、母体・新生児搬送の受け入れ体制を整え、妊娠・出産から新生児医療までを総合的に行うことができる施設として、県が認定するものです。
当院ではこれまでも周産期医療に力を注いでまいりましたが、今回の認定を受け、近隣の分娩施設や周辺の総合・地域周産期母子医療センターとの連携をさらに強化してまいります。
地域の皆さまが安心して妊娠・出産を迎え、また赤ちゃんが健やかに治療を受け、母子ともに笑顔で退院していただけるよう、今後もより一層の機能充実と安全な医療の提供に努めてまいります。
「地域周産期母子医療センター」とは、国の定める周産期医療体制整備指針に基づき、母体・新生児搬送の受け入れ体制を整え、妊娠・出産から新生児医療までを総合的に行うことができる施設として、県が認定するものです。
当院ではこれまでも周産期医療に力を注いでまいりましたが、今回の認定を受け、近隣の分娩施設や周辺の総合・地域周産期母子医療センターとの連携をさらに強化してまいります。
地域の皆さまが安心して妊娠・出産を迎え、また赤ちゃんが健やかに治療を受け、母子ともに笑顔で退院していただけるよう、今後もより一層の機能充実と安全な医療の提供に努めてまいります。
