おしごとしょうかい
医師(いし)

“お医者(いしゃ)さん”“○○先生(せんせい)”と
よばれることもあります。
けがやびょうきをなおすためのおしごともあれば、
みんなのこころやそだちのようすを見まもることが
おしごとのときもあります。
しゅじゅつやけんさをしたり、
おくすりを考えたりしてこころやからだのちょうしをととのえ、
みんなが「自分らしさ」をだいじにして生活できるように
おうえんします。
よばれることもあります。
けがやびょうきをなおすためのおしごともあれば、
みんなのこころやそだちのようすを見まもることが
おしごとのときもあります。
しゅじゅつやけんさをしたり、
おくすりを考えたりしてこころやからだのちょうしをととのえ、
みんなが「自分らしさ」をだいじにして生活できるように
おうえんします。
看護師(かんごし)

みんなのこころやからだのちょうしを見まもったり、
お医者(いしゃ)さんがその人のために考えたさくせんである、
ちりょうやけんさがうまくいくように
おてつだいをしています。
てんてきやちゅうしゃのじゅんびを
することもおしごとです。
お医者(いしゃ)さんがその人のために考えたさくせんである、
ちりょうやけんさがうまくいくように
おてつだいをしています。
てんてきやちゅうしゃのじゅんびを
することもおしごとです。
医療(いりょう)ソーシャルワーカー・精神保健福祉士(せいしんほけんふくしし)

みんなの生活のなかの「こまったな」をへらすために
おてつだいをしています。
おうちでのこと、
学校でのこと、
みんながあんしんしてすごすことができるように
いっしょに考えます。
おてつだいをしています。
おうちでのこと、
学校でのこと、
みんながあんしんしてすごすことができるように
いっしょに考えます。
心理療法士(しんりりょうほうし)

みんなの“こころ”と“からだ”の
ちりょうをおうえんします。
こまっていることや
なやんでいることについて
お話を聞きます。
けんさをして、おうえんのヒントを
見つけることもあります。
あなたのかぞくのお話を
聞くこともあります。
ちりょうをおうえんします。
こまっていることや
なやんでいることについて
お話を聞きます。
けんさをして、おうえんのヒントを
見つけることもあります。
あなたのかぞくのお話を
聞くこともあります。
がんかがくりょうほう看護 認定看護師(にんていかんごし)

しょうにがんの子どもが少しでもいたみやつらいことがなく、
がんをなおすためのおてつだいをする看護師です。
子どもとかぞくのみんなをささえます。
なおってからもあんしんして学校に行き、おとなになるまでささえます。
がんをなおすためのおてつだいをする看護師です。
子どもとかぞくのみんなをささえます。
なおってからもあんしんして学校に行き、おとなになるまでささえます。
ひふ・はいせつケア 認定看護師(にんていかんごし)

おなかにストーマがあるお友だちや、
おしりやおはだのトラブルがあるお友だちのおてつだいをしています。
小さな赤ちゃんから大きくなったお友だちまで、
一人ひとりに合ったケアをかぞくやお医者(いしゃ)さんたちといっしょに考え、病院(びょういん)でもおうちでも、あんしんしてえがおですごせるようにおうえんしています。
おしりやおはだのトラブルがあるお友だちのおてつだいをしています。
小さな赤ちゃんから大きくなったお友だちまで、
一人ひとりに合ったケアをかぞくやお医者(いしゃ)さんたちといっしょに考え、病院(びょういん)でもおうちでも、あんしんしてえがおですごせるようにおうえんしています。
<しょうにがんセンター>

しょうにがんになった子どもの体と心をささえるところです。
子どものがんの多くはなおすことができるびょうきです。
たくさんのおくすりをつかって、時間をかけてなおします。
子どもとかぞくみんながあんしんしてがんをなおすことができるように
みんなでいっしょに考えます。
ーそうだんできることー
子どものがんの多くはなおすことができるびょうきです。
たくさんのおくすりをつかって、時間をかけてなおします。
子どもとかぞくみんながあんしんしてがんをなおすことができるように
みんなでいっしょに考えます。
ーそうだんできることー
- どうやって、がんをなおすの?
- 学校に行くことはできるの?
- びょういんの人はどんなことをしてくれるの?
- きょうだいやおうちの人はどうすればいいの?




