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おしごとしょうかい



からだと こころを なおす ほうほうを 考えてくれる人:医師

“お医者(いしゃ)さん”“○○先生(せんせい)”と
よばれることもあります。

けがやびょうきをなおすためのおしごともあれば、
みんなのこころやそだちのようすを見まもることが
おしごとのときもあります。

しゅじゅつやけんさをしたり、
お薬を考えたりしてこころやからだのちょうしをととのえ、
みんなが「自分らしさ」をだいじにして生活できるように
おうえんします。

そばでささえてくれる人:看護師

みんなのこころやからだのちょうしを見まもったり、
お医者さんがその人のために考えたさくせんである、
治療(ちりょう)や検査(けんさ)がうまくいくように
お手つだいをしています。

てんてきやちゅうしゃのじゅんびを
することもおしごとです。

せいかつの「こまったな」を考える人:医療ソーシャルワーカー・精神保健福祉士

みんなの生活のなかの「こまったな」をへらすために
お手つだいをしています。

おうちでのこと、
がっこうでのこと、
みんなが安心してすごすことができるように
いっしょにかんがえます。

こころの おはなしを きく人:心理療法士

みんなの“こころ”と“からだ”の
治療をおうえんします。

こまっていることや
なやんでいることについて
おはなしをききます。

けんさをして、おうえんのヒントを
みつけることもあります。

あなたの家ぞくのおはなしを
聞くこともあります。

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