北4病棟(感染観察病棟)
プレイルームやベットサイドで年齢や発達、体調に合わせた関わりをしています。保育士と一緒に過ごす時間が子どもたちにとってホッとする時間、安心できる時間になるといいなと思いながら活動しています。
保育士の活動について |
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子どもたちの精神面や体調面を考慮しつつ関わりの場所や遊びの形態(個別遊び、集団遊び)を考えています。「そばに居ること」「一緒に時間を過ごすこと」を大切にしながら、話をしたり遊んだりしています。
遊びの一例
抱っこをしたりおもちゃで遊んだり絵本を読んだり、お絵かきやぬりえ、おりがみやねんど、プラ板のキーホルダー作り、カードゲームやボードゲームなど子どもたちと様々な遊びをしています。
遊びの内容、場所など子どもたちが自ら選択できる場面を一つでも多く作れるよう心がけています。
好きな遊びがあったら保育士に教えてくださいね!
下の写真はみんなの作品です。
遊びの内容、場所など子どもたちが自ら選択できる場面を一つでも多く作れるよう心がけています。
好きな遊びがあったら保育士に教えてくださいね!
下の写真はみんなの作品です。
スライム完成!
作ったスライムで遊べるよ
ねんどで作ったケーキ
パンケーキの絵のキーホルダー
北4病棟ってどんなところ? |
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プレイルーム・食堂
遊んだり勉強したり色々なことをして過ごせる場所です。食事の時間帯には食堂としても使っています。プレイルームで食事をしたい時には病棟スタッフに声をかけてみてください。
処置室
入口の壁や部屋の中にディズニーのキャラクターが描かれています。
入室時、入室後の不安感を少しでも軽減できるよう、棚の中には処置室の中で使うことができるおもちゃが入っています。
入室時、入室後の不安感を少しでも軽減できるよう、棚の中には処置室の中で使うことができるおもちゃが入っています。