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部門紹介

フロア案内


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施設概要

構造 鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)造
階数 地下1階・地上6階建
延床面積 10,175.79平方メートル
建設費 約62億円

フロア案内

地球に開かれた明るい病院を目指して
患者さんにやさしい安心・安全な医療を提供します。
6Fには、講堂や講義室などの教育研修施設が充実しており、院内スタッフだけでなく地域の医療従事者の知識・技術の向上に寄与することとしています。
4F、5Fは主に心・脳血管疾患の患者さんのための病棟となっており、専門の医師、看護師、コメディカルなどのスタッフが一体となって安心・安全な医療を提供します。
必要な機能を集中配置
救急患者の検査・診断・治療を迅速に行います。
心筋こうそくや脳卒中等は、超急性期(数時間以内)の治療が重要です。
本センターは、こうした救急患者の検査・診断・治療を迅速・的確に行うため、1階から3階に救命救急センター、画像診断センター、心・血管造影センター及びCCUを近接して配置し、一体的な運用を図ることができる施設になっています。
また、院内で発生するすべての画像データ等を一元管理することのできる総合画像管理システムを導入。部門間の連携をいっそう円滑にし、総合的な診断を可能としています。