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感染観察病棟(北4病棟)

最終更新日:2018年11月19日

感染症を中心とした急性期のこどもたちが入院する病棟

こども病院の中で、感染症(みずぼうそう・はしか・肺炎や胃腸炎など)を中心とした、急性期のこどもたちが入院する病棟としての役割を担っています。
また、感染症以外の内科系の病気を持つこどもも入院しています。


感染観察病棟入口

入院の対象年齢は、0歳から15歳までです。

そのため、ミルクを飲んでいる赤ちゃんから学童期のこども達までと、幅広い年齢層のこども達が病棟の中で一緒に過ごしています。

病状により、個室で過ごさなければならないこども達もいます。そんなこども達と一緒に、入院生活をがんばって過ごせる工夫をしています。

こどもとご家族が安心して入院生活を過ごせるように

「やさしさと誠実、そして安全」をモットーに一人ひとりを大切にした看護を目指して、スタッフ一同がんばっています。

ベッド数

病床数28床
4床部屋3室
2床部屋5室
個室6室

特徴

感染観察病棟(北4病棟)では、感染症の子どもたちが入院するための個室が6室あります。
その内の2室は、SARSなどにも対応できる陰陽圧の切り替えが出来る部屋です。

個室

個室

食堂

食堂

プレイルーム

プレイルーム

陰陽圧室

陰陽圧室