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がん診療センター

研究発表

最終更新日:2019年2月1日

発表論文

平成28年度

中垣繁,
「がん化学療法レジメン管理マニュアル第2版(分担執筆)」
医学書院 , 2016.6

平成27年度

藤巻奈緒美
「使える!看護テクニック ベテランのがん化学療法薬の投与管理方法」
エキスパートナース4月号,照林社,2016,pp99
藤巻奈緒美
「がん治療薬まるわかりBOOK(分担執筆)」
照林社,2015.8

学会発表

平成29年度

中垣繁
「合併症を有する患者への横断的アプローチ」
第15回日本臨床腫瘍学会,2017.7.29,神戸
嘉屋道裕・中村和代・永峰槇子・須山由佳子・中條倫成・内田亮・萩倉翔・神田藍・杉山理奈・中垣繁・木村緑
「外来がん化学療法における患者指導の有用性評価」
第30回静岡県病院薬剤師会学術大会,2018.2.18,静岡
永峰槇子・小阪謙三・中島信明・嘉屋道裕・川島直逸・李泰文・森部絢子・川村温子・高華・伊藤訓敏・鈴木直宏・露木大地・高橋幸野・石黒茜・中村和代・大澤美紗・木村緑・角入壽彦
「子宮頚癌同時化学放射線療法におけるシスプラチン投与阻害因子の検索」
第59回日本婦人科腫瘍学会学術講演会,2017.7.27,熊本
中村和代・嘉屋道裕・中條倫成・中垣繁・藤巻奈緒美・多久佳成・木村緑
「ゲムシタビンの血管痛に関わる検討-凍結乾燥製剤と液体製剤の比較-」
第11回日本緩和医療薬学会年会,2017.6.4,札幌

平成28年度

[国際学会]
Michiaki Nakajo・Toshiaki Kato・Kentaro Yamazaki・Keisei Taku・Takahiro Tsushima・Yukio YoshidaSatoshi Hamauchi・Shusuke Yoshikawa・Hiroaki Yagi・ Masashi Kimura・Hiroshi Ishikawa・Midori Kimura・Shigeyo Sakata・Hiroyuki Masujima・Aya Miyazawa・Kaori Saitou・Makiko Izawa・Kaori Iwami・Takeharu Yamanaka・Yoshio Kiyohara, A Double Blind Randomized Trial of Prophylactic Topical Application of Vitamin K1 Cream for Cetuximab-related Skin Toxicity:A Self-controlled Trial, MASCC/ISOO 2016, 23-25 June, 2016, Adelade, Australia.
[国内学会]
吉川周佐・山崎健太郎・加藤敏明・多久佳成・伊澤真木子・石見香・山中竹春・清原祥夫
「 Cetuximabの皮膚症状に対するビタミンK1含有クリームの予防効果に関する自己対照比較試験,」
第115回日本皮膚科学会総会, 平成28.6.4, 京都.
諏訪紀衛・木村緑・嘉屋道弘・角入壽彦・鈴木高弘,
「がん化学療法により誘発される吃逆に対するクロルプロマジンの有効性の検討,」
第26回日本医療薬学会年会, 平成28.9.18, 京都
寺田亜規代・木村緑・岡本敬久・赤瀬朋秀・角入壽彦・勝山徹,
「切除不能非小細胞肺がん化学療法の費用対効果~PEM・BVの承認前後の比較~,」
第26回日本医療薬学会年会, 平成28.9.18, 京都
嘉屋道裕・髙橋幸野・小阪謙三・石黒茜・中村和代・中條倫成・大澤美紗・角入壽彦,
「子宮頸癌同時化学放射線療法におけるシスプラチン投与阻害因子の探索~10年間の治療成績で明らかになったリスク因子~,」
第55回全国自治体病院学会, 平成28.10.21, 富山
杉山理奈・木村緑・嘉屋道弘・角入壽彦
「オキサリプラチンの投与量における血管痛発現頻度と発現状況について~中間報告~」
第6回日本薬剤師レジデントフォーラム、平成29.3.20 , 東京

平成27年度

[国内学会]
木村緑・芹澤陽子・高木綾・藤巻奈緒美・須山由佳子・萩倉翔・内田亮・永峰槙子・中村和代・中條倫成・嘉屋道裕・中垣繁・遠藤一美・江藤尚(化学療法センター)
「外来化学療法センターにおける多職種連携~臨床心理士、管理栄養士を加えて~」
第25回日本医療薬学会年会,平成27.11.21,横浜.
杉山弘樹・嘉屋道裕・望月亜希子・原田晴司・木村緑・角入壽彦
「がん化学療法に伴う食欲不振の発現状況調査~制吐療法の更なる進歩を目指して~」
第25回日本医療薬学会年会,平成27.11.21,横浜.
青木望・中村和代・嘉屋道裕・木村緑・角入壽彦・勝山徹
「Bevacizumab由来の蛋白尿に関する発現状況の検討」
第25回日本医療薬学会年会,平成27.11.23,横浜.
加藤敏明・山崎健太郎・多久佳成・對馬隆浩・吉田幸生・濱内諭・吉川周佐・八木宏明・木村仁・石川寛・木村緑・中條倫成・坂田茂代・増島広幸・宮澤綾・斎藤加織・伊澤真木子・石見香・山中竹春・清原祥夫
「セツキシマブ関連皮膚症状に対するビタミンK1含有クリームの予防効果に関する自己対照比較試験‐VANQUISH trial‐」
第25回日本医療薬学会年会,平成27.11.23,横浜.
石川寛・加藤敏明・山崎健太郎・多久佳成・對馬隆浩・吉田幸生・濱内諭・吉川周佐・八木宏明・木村仁・木村緑・中條倫成・坂田茂代・増島広幸・森本綾・斎藤加織・伊澤真木子・石見香・山中竹春・清原祥夫
「Cetuximab関連皮膚症状に対するビタミンK1含有クリームの予防効果に関する自己対照比較試験‐VANQUISH trial‐」
第5回日本臨床腫瘍薬学会学術大会,平成28.3.12,鹿児島.
芹澤陽子・木村緑・青島早栄子・高橋玲子・藤巻奈緒美・高木綾・遠藤一美・江藤尚
「外来化学療法センターにおける栄養士の介入~抗EGFR抗体薬使用患者への低マグネシウム血症対策を含めて~」
第54回全国自治体病院学会,平成27.10.9,函館.
鈴木かおり・藤巻奈緒美・高木綾・遠藤一美・木村緑・増田澄江
「外来通院中のがん患者における苦痛のスクリーニングからの考察~疼痛スケールと気持ちのつらさ・生活への支援の相関性評価~」
第30回がん看護学会学術集会,平成27.2.20,幕張.
[国際学会]
對馬隆浩・山崎健太郎・加藤敏明・多久佳成・吉田幸生・濱内諭・吉川周佐・八木宏明・木村仁・石川寛・木村緑・中條倫成・坂田茂代・増島広幸・宮澤綾・斎藤加織・伊澤真木子・石見香・山中竹春・清原祥夫
「A self‐controlled Trial of Prophylactic Topical Application of Vitamin K1Cream for Cetuximab‐related Skin Rash(VANQUISHtrial)」
ESMO2015,平成27.9.25,Vienna Austria.
石川寛・加藤敏明・山崎健太郎・多久佳成・對馬隆浩・吉田幸生・濱内諭・吉川周佐・八木宏明・木村仁・木村緑・中條倫成・坂田茂代・増島広幸・宮澤綾・斎藤加織・伊澤真木子・石見香・山中竹春・清原祥夫
「A self‐controlled Trial of Prophylactic Topical Application of Vitamin K1Cream for Cetuximab‐related Skin Toxicity」
ESMO‐ASIA2015,平成27.12.20,Singapore.

平成26年度

木村 緑・高木 綾・藤巻奈緒美・中村和代・中條倫成・遠藤一美・多久佳成・江藤 尚(化学療法センター)
「外来通院化学療法患者に対する臨床心理士の効果的介入支援」
第8回日本緩和医療薬学会年会,平成26.10.4,松山
藤巻奈緒美・望月伊公子・榧守ひとみ・佐野真砂子・西島百合・阿部優子・加藤彩乃・鈴木かおり・遠藤一美・高木 綾・多久佳成・木村 緑・江藤 尚(化学療法センター)
「患者の個別性をふまえた治療の意思決定支援~スクリーニングシートの有用な活用について~」
第29回がん看護学会学術集会,平成27.2.28,東京

教育講演

平成29年度

中垣繁
「合併症を有する患者へのがん薬物療法」
平成29年度第2回がん薬物療法研修会,2017.11.18, 静岡
中條倫成
「院内抗がん剤曝露軽減に向けて~TACEへの調製拡大,」
第4回東海北陸ブロックがん専門薬剤師フォーラム, 2017.9.9, 名古屋

平成28年度

中垣繁
「日本臨床腫瘍薬学会 Essential Seminar 2016 「内分泌療法の臨床薬理」 」
平成28年9月22日, 大阪

座長

平成29年度

藤巻奈緒美
「静岡メディカルスタッフセミナー」
2017.6.9,静岡市
藤巻奈緒美
「静岡中部免疫セミナー」
2017.8.9,静岡市
藤巻奈緒美
「第2回ホルモン製剤注射手技ナースセミナー」
2017.9.2,静岡市
藤巻奈緒美
「第3回ホルモン製剤注射手技ナースセミナー」
2018.3.24,藤枝市