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主な対象疾患

最終更新日:2014年12月18日
首より下の運動器(骨、関節、筋肉、靭帯など)すべてが対象となります。外来を受診される患者さんの代表的な病気は以下のようなものです。
  • 斜頚(首の傾き )
  • 骨折及びその後の変形
  • うちわ歩行(うちまた)
  • 先天性股関節脱臼
  • O脚X脚などの下肢の変形
  • 内反足などの足の変形
  • 側弯症(背骨の曲がり)
  • ペルテス病
  • 大腿骨頭すべり症
  • 骨や関節の感染症
  • 骨やそのまわりの腫瘍(特に良性)
  • 骨系統疾患(全身の骨の病気)
  • 脚長不等(左右の手や足の長さの違い)