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研究発表

最終更新日:2017年9月4日

発表論文

平成27年度

なし

平成26年度

診る・わかる・治す 皮膚科臨床アセット20
「日常診療において忘れてはならない皮膚科症候群」
中山書店 紅皮症と考えた時忘れてはならない症候群 掌蹠の角化とリンパ節腫脹から疑う セザリー症候群 pp82−86
編集 古江増隆、土田哲也
八木宏明
皮膚疾患 最新の治療 2015−2016 南江堂
「CD30陽性リンパ増殖症(リンパ腫様丘疹症も含む)」頁225 編集 古川福実、渡辺晋一
Fujiyama T, Oze I, Yagi H(皮膚科), Hashizume H, Matsuo K, Hino R, Kamo R, Imayama S, Hirakawa S, Ito T, Takigawa M, Tokura Y.
「Induction of cytotoxic T cells as a novel independent survival factor in malignant melanoma with percutaneous peptide immunization.」
J Dermatol Sci. 2014 Jul;75(1):43-8.
Tokura Y, Yagi H(皮膚科), Yanaguchi H, Majima Y(皮膚科), Kasuya A, Ito T, Maekawa M, Hashizume H.
「IgG4-related skin disease.」
Br J Dermatol. 2014 Nov;171(5):959-67
Nomura H, Egami S, Kasai H, Yokoyama T, Fujimoto A, Sugiura M, Yagi H(皮膚科), Iwafuchi H, Kudo K.
「Blastic Plasmacytoid Dendritic Cell Neoplasm in a 7-year-old Girl with a Solitary Skin Lesion Mimicking Traumatic Purpura.」
Acta Derm Venereol. 2015; 95: 231–232
Yuta Majima(皮膚科), Yu Ikeda, Hiroaki Yagi, Kouhei Enokida, Takao Miura, and Yoshiki Tokura,
「Colonic involvement in Stevens-Johnson syndrome-like mucositis without skin lesions. 」
Allergol Int., 2015 Jan;64(1):106-8.

平成25年度

八木宏明(皮膚科)
「【皮膚悪性腫瘍-基礎と臨床の最新研究動向-】 皮膚の悪性リンパ腫 各皮膚悪性リンパ腫の診断と治療 菌状息肉症 類乾癬との鑑別診断」
日本臨床,71(増刊4)皮膚悪性腫,p.773-776,2013
八木宏明(皮膚科)
「紅皮症と考えた時忘れてはならない症候群 掌蹠の角化とリンパ節腫脹から疑う セザリー症候群」
診る・わかる・治す 皮膚科臨床アセット20 『日常診療において忘れてはならない皮膚科症候群』,編集 古江増隆、土田哲也,中山書店,p.82-86, 2013
八木宏明(皮膚科)
「鶏眼(うおのめ)、胼胝(たこ)」
皮膚疾患 最新の治療2013−2014, 編集 瀧川雅浩、渡辺晋一,南江堂,p.148, 2013
八木宏明(皮膚科)
「黄色腫症 anthomatosis」
「今日の治療指針」私はこう治療している 2014年版, 監修:山口徹,北原光夫 総編集:福井次矢,高木誠,小室一成, 医学書院,p.1114-1115,2014
伊藤泰介・島内隆寿・平川聡史(浜松医科大学皮膚科)・八木宏明(皮膚科)・馬屋原孝恒・馬場佑子・ 加茂真理子・糟谷啓・青島正浩・池谷茂樹・津嶋友央・秦まき・橋爪秀夫・浦野聖子・杉浦丹・戸倉新樹(浜松医科大学皮膚科)
「膿疱性および関節症性病型を中心とする乾癬に対するインフリキシマブの臨床効果と血清IL-22値と血清VEGF値によるモニタリング」
Progress in Medicine,33(9):2005-2011,2013
馬場裕子(静岡市立清水病院 皮膚科)・野村尚志・藤本篤嗣・杉浦丹・間嶋佑太・八木宏明・寺田忠史
「顔面浮腫より発症したprimary skeletal muscle peripheral T-cell lymphoma(会議録)」
日本皮膚科学会雑誌,123(5):982,2013
八木宏明(皮膚科)
「ほんとうは怖くない生物学的製剤治療(会議録)」
日本臨床皮膚科医会雑誌,30(2):214,2013
Fujiyama T・Oze I(浜松医科大学皮膚科)・Yagi H(皮膚科)・Hashizume H・Matsuo K・Hino R・Kamo R・Imayama S・Hirakawa S・Ito T・Takigawa M・Tokura Y(浜松医科大学皮膚科)
「Induction of cytotoxic T cells as a novel independent survival factor in malignant melanoma with percutaneous peptide immunization.」
J Dermatol Sci,75(1):43-48,2014
Shimauchi T・Hirakawa S・Suzuki T・Yasuma A・Majima Y・Tatsuno K(浜松医科大学皮膚科)・Yagi H(皮膚科)・Ito T・ Tokura Y(浜松医科大学皮膚科)
「Serum interleukin-22 and vascular endothelial growth factor serve as sensitive biomarkers but not as predictors of therapeutic response to biologics in patients with psoriasis.」
J Dermatol,40(10):805-812,2013
Hashizume H・Fujiyama T・Kanebayashi J・Kito Y・Hata M(浜松医科大学皮膚科)・Yagi H(皮膚科)
「Skin recruitment of monomyeloid precursors involves human herpesvirus-6 reactivation in drug allergy.」
Allergy,68(5):681-689,2013
Shimauchi T・Yagi H(皮膚科)・Sasada K・Kito Y・Ito T・Hirakawa S・Tokura Y(浜松医科大学皮膚科)
「Characterization of a malignant T-cell line established from a rare case of CD8+ CD56+ Sézary syndrome.」
Br J Dermatol,168(4):885-887,2013
Majima Y・Yagi H(皮膚科)・Ikeda Y・Ito T・Tokura Y(浜松医科大学皮膚科)
「Two cases of lichen planus pigmentosus inversus: possible causative role of tightly fitting underclothes.」
Eur J Dermatol,23(6):904-905,2013
Tokura Y・Yagi H(皮膚科)・Yanaguchi H・Majima Y・Kasuya A・Ito T・Maekawa M・Hashizume H(浜松医科大学皮膚科)
「IgG4-related skin disease.」
Br J Dermatol, 171(5):959-967,2014

平成24年度

Tatsuno K・ Yagi H(皮膚科)・Tokura Y
「Eruptive milium-like syringoma showing eccrine duct origin of milia」
J Dermatol Article first published online : 13 DEC 2011
Majima Y・Hirakawa S・Kito Y・Suzuki H・Koide M・Fukamizu H・Tokura Y(浜松医大皮膚科)
「Twist as a possible biomarker for metastatic basal cell carcinoma」
Acta Derm Venereol (in press).
八木宏明(皮膚科)
「日経メディクイズ(皮膚)36歳, 女性。全身の紅斑と腫瘤」
Nikkei Medical, (10) 71-72, 2011.
八木宏明(皮膚科)
「皮膚付属器病変 汗疹」
皮膚疾患最新の治療2011-2012, 南江堂, 2011, p255.
Yuta Majima(皮膚科), Hiroaki Yagi(皮膚科), Chiharu Tateishi, Stephanie Groth, Enno Schmidt, Detlef Zillikens, Hiroshi Koga, Takashi Hashimoto, and Yoshiki Tokura
A successful treatment with ustekinumab in a case of anti-laminin-γ1 pemphigoid associated with psoriasis. British Journal of Dermatology(in press)
Shimauchi T, Yagi H (皮膚科), Sasada K, Kito Y, Ito T, Hirakawa S, Tokura Y.
Characterization of malignant T-cell line established from a rare case of CD8(+) CD56(+) Sézary syndrome. British Journal of Dermatology, 168:885-7, 2013
Tatsuno K (皮膚科), Yagi H (皮膚科), Tokura Y.
Eruptive milium-like syringoma showing eccrine duct origin of milia. J Dermatol. 39:878-9, 2012
八木宏明(皮膚科)
パ「ジェット様細網症(pagetoid reticulosis)
診る・わかる・治す皮膚科臨床アセット13 皮膚のリンパ腫 最新分類に基づく診療ガイド 」
中山書店 総編集 古江増隆、専門編集 岩月啓氏、pp104-107
八木宏明(皮膚科)
「原発性皮膚進行性表皮向性CD8陽性細胞傷害性T細胞リンパ腫 (Primary cutaneous CD8+ aggressive epidermotropic cytotoxic T-cell lymphoma)
診る・わかる・治す 皮膚科臨床アセット13 皮膚のリンパ腫 最新分類に基づく診療ガイド 」
中山書店 総編集 古江増隆、専門編集 岩月啓氏、pp148-151
八木宏明(皮膚科)
「顔面に腫瘤を呈する悪性腫瘍2 ~造血系腫瘍を中心に~ 」
NB Derma, 2012(12), 199, 33-42 顔面の腫瘤 鑑別診断と治療 全日本病院出版会
八木宏明(皮膚科)
「36才女性、全身の紅斑と腫瘤(菌状息肉症) 」
鑑別診断の基本 日経メディカル編 pp147-148 日経メディクイズ皮膚
鬼頭由紀子、 笹田久美子、八木宏明(皮膚科)、大島昭博、戸倉新樹
「【おさえておきたい、リンパ腫の鑑別と治療】 (Part1)リンパ腫の鑑別診断(case01)アトピー性皮膚炎との鑑別を要した若年発症Sezary症候群」
Visual Dermatology(2186-6589)11巻9号 Page912-914(2012.08)

学会発表

平成27年度

[国際学会]
Yuta Majima・Yu Ikeda・Yuko Sano・Hiroaki Yagi(皮膚科),Granulomatous panniculitis in a patient with Sjögren syndrome,23rd world congress of dermatology Vancouver 2015, 6.8-6.13,Vancouver, Canada.
[国内学会]
シンポジウム発表
八木宏明(皮膚科),症例から学ぶT細胞・NK細胞リンパ腫 ,原発性皮膚末梢性T細胞リンパ腫、その他の稀な病型,第31回 日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会,2015.7.3,大阪.
佐野悠子・間嶋佑太・池田悠・八木宏明(皮膚科),全身に皮下結節が多発した特発性皮膚切開沈着症,第114回 日本皮膚科学会 総会,2015.5.29,横浜.
佐野悠子・間嶋佑太・池田悠・八木宏明(皮膚科),嚢腫様の皮下腫瘤の臨床像を呈したpigmented dermatofibrosarcoma protuberans,第31回 日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会,2015.7.3,大阪.
佐野悠子・間嶋佑太・池田悠・八木宏明(皮膚科),呼吸不全を契機に急速に内向化を示した多発丘疹型成人T細胞白血病・リンパ腫,第113回 日本皮膚科学会 静岡地方会,2015.10.24,三島.
佐野悠子・間嶋佑太・池田悠・八木宏明(皮膚科),成人男性にみられた紫斑を伴う多発丘疹,第16回 遠州皮膚科医会,2015.11.11,浜松.
佐野悠子・間嶋佑太・池田悠・八木宏明(皮膚科),Lichen planusu pigmentosus inversus (LPPI),第114回 日本皮膚科学会 静岡地方会,2016.3.12,浜松.
池田悠・間嶋佑太・佐野悠子・八木宏明(皮膚科),パゾパニブ内服化学療法で縮小した頭部血管肉腫,第112回 日本皮膚科学会静岡地方会,平成27.6.6,静岡.
池田悠・間嶋佑太・佐野悠子・八木宏明(皮膚科),半年の経過で自然消褪した小児A型リンパ腫様丘疹,第113回 日本皮膚科学会 静岡地方会,平成27.10.24,三島.
池田悠・佐野悠子・間嶋佑太・八木宏明(皮膚科),角化をともなった黒色結節,第16回 浜名湖皮膚病理研究会,平成28.2.13,浜松.
池田悠・間嶋佑太・佐野悠子・八木宏明(皮膚科),小児リンパ腫様丘疹症の2例,第115回 日本皮膚科学会総会,平成28.6.4,京都.
間嶋佑太・池田悠・佐野悠子・八木宏明(皮膚科)・古川富紀子(しずおか葵の森クリニック 静岡市),遺伝子検査を施行した片側性Darier病,第79回日本皮膚科学会東京・東部支部合同学術大会,平成28.2.20,東京.
[著書]
八木宏明,皮膚疾患 最新の治療2015−2016,南江堂「CD30陽性リンパ増殖症(リンパ腫様丘疹症も含む)」,頁226,編集 古川福実、渡辺晋一.
八木宏明,臨床医必読 最新IgG4関連疾患 診断と治療社,臓器別病変の診断と治療「皮膚病変:検査・診断」,頁149−154,編集主幹 岡崎和一・川 茂幸.

平成26年度

鹿毛 勇太(皮膚科), 龍野 一樹, 間嶋 佑太, 池田 悠, 佐野 悠子, 八木 宏明
「DTIC単独療法20コースにて転移巣が総て消失し寛解を維持している直腸原発悪性黒色腫」
第111回 日本皮膚科学会静岡地方会、平成27.2.21 浜松
野村 尚志, 江上 将平, 笠井 弘子, 横山 知明, 藤本 篤嗣, 杉浦 丹, 八木 宏明(皮膚科), 岩淵 英人, 工藤 寿子
「外傷性紫斑様の皮疹を呈した7歳女児blastic plasmacytoid dendritic cell neoplasm」
第113回 日本皮膚科学会総会、平成26.6.1、京都
星野 友美, 青島 正浩, 龍野 一樹, 吉成 康, 間嶋 佑太(皮膚科), 八木 宏明(皮膚科), 石川 文人, 橋本 隆, 戸倉 新樹
「びらん病変部のCMV感染を伴った濾胞性リンパ腫随伴性天疱瘡」
第113回 日本皮膚科学会総会、平成26.6.1、京都
池田悠、間嶋佑太、八木宏明(皮膚科)
「妊娠中の外傷部位に発生したT-cell rich angiomatoid polypoid pseudolymphoma of the skin」
第113回 日本皮膚科学会総会、平成26.6.1、京都
池田悠、間嶋佑太、佐野悠子、八木宏明(皮膚科)
「下肢の網状皮斑から明らかになったクリオグロブリン血症をともなう原発性マクログロブリン血症」
第110回 日本皮膚科学会静岡地方会、平成26.10.08、静岡
間嶋佑太、池田悠、佐野悠子、八木宏明(皮膚科)
「Granulomatous panniculitis associated with Sjögren Syndrome」
第109回 日本皮膚科学会 静岡地方会、平成26.6.21、静岡
間嶋佑太、池田悠、八木宏明(皮膚科)、大瀧龍一、田中博(形成外科)、室博之(病理診断科)
「嚢腫状の形態を呈した皮膚粘液癌」
第30回 日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会、平成26.7.4、山梨
間嶋佑太、池田悠、佐野悠子、八木宏明(皮膚科)
「IgG4関連疾患の多彩な皮膚症状」
第44回 日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会、平成26.11.25、宮城
佐野悠子、池田悠、間嶋佑太、八木宏明(皮膚科)
「肥満細胞症の小児、成人症例」
第110回 日本皮膚科学会静岡地方会、平成26.10.18、三島
佐野悠子、池田悠、間嶋佑太、八木宏明(皮膚科)
「cyst様の臨床像を示し、色素沈着を伴った皮下腫瘤」
第15回 浜名湖皮膚病理研究会 平成27.2.28、浜松
Hiroaki Yagi(皮膚科), Yuta Majima, Yu Ikeda, Yuko Sano, Kazuki Tatsuno
T-cell rich angiomatoid polypoid pseudolymphoma developing on an antecedent injury in a pregnant woman mimicking pyogenic granuloma
The 12th European Academy of Dermatology and Venerelogy spring symposium, 2015, 3.5-3.8, Valencia, Spain
[新聞]
八木宏明
乾癬の治療「知っていますか乾癬のこと」
平成26年11月29日 静岡新聞

平成25年度

間嶋佑太・八木宏明(皮膚科)
「同種骨髄移植後に一過性に出現したEosinophilic pustular Folliculitis」
第106回日本皮膚科学会静岡地方会,平成25.7.13,静岡
間嶋佑太・池田悠・八木宏明(皮膚科)・大瀧龍一・田中博(形成外科)
「小丘疹の切除後に再発し10年後の再切除にて診断に至った原発性皮膚平滑筋肉腫」
第29回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会,平成25.8.10,山梨
池田悠・間嶋佑太・八木宏明(皮膚科)
「大腸粘膜にびらんを伴った皮膚症状のないスティーブンスジョンソン症候群」
第107回日本皮膚科学会静岡地方会,平成25.10.12,熱海
間嶋佑太・池田悠・八木宏明(皮膚科)
「両前腕に限局して出現した汗管腫(acral syringomas)」
第3回日本皮膚科学会山梨静岡合同地方会,平成25.10.12,熱海
間嶋佑太・池田悠・八木宏明(皮膚科)・大瀧雄平・田中博(形成外科)・室博之(病理診断科)
「右頬部の皮膚原発粘液癌を疑った症例」
第14回浜名湖皮膚病理研究会,平成26.2.22,浜松
池田悠・間嶋佑太・八木宏明(皮膚科)
「アトピー性皮膚炎に対するシクロスポリン長期内服療法中に発生した原発性皮膚CD30陽性リンパ増殖症」
第108回日本皮膚科学会静岡地方会,平成26.3.1,静岡

平成24年度

間嶋佑太、八木宏明(皮膚科)
「副腎皮質ステロイド剤外用中止後に急速に汎発型に移行したIntertringinous Pustular Psoriasis」
第102回日本皮膚科学会静岡地方会、平成24.2.25、浜松
間嶋佑太、八木宏明(皮膚科)
「抗p200(ラミニンγ1)類天疱瘡合併尋常性乾癬に対して、ウステキヌマブが有効であった1例」
第111回日本皮膚科学会総会、平成24.6.2、京都
間嶋佑太、八木宏明(皮膚科)
「乾癬様紅斑を合併した多発性腱黄色腫」
第103回日本皮膚科学会静岡地方会、平成24.6.23、静岡
間嶋佑太、八木宏明(皮膚科)
「臀部に生じたFollicular hybrid cyst の1例」
第103回日本皮膚科学会静岡地方会、平成24.10.6、三島
Hiroaki Yagi (皮膚科) and Yuta Majima (皮膚科)
Lichen Planus Pigmentosus-inversus :Two Case Reports and Clinical Review 71st Annual Meeting of the American Academy of Dermatology.
March 1-5 2013, Miami, FL(第71回アメリカ皮膚科学会年次総会)

平成23年度

間嶋佑太・鬼頭由紀子・平川聡史・橋爪秀夫・戸倉新樹(浜松医科大学皮膚科)・深水秀一(同形成外科)
「急速に進行し多発遠隔転移をおこした基底細胞癌」
第27回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会, 平成23.6.3, 東京.
龍野一樹・八木宏明(皮膚科) 冨田浩一(静岡市立静岡病院皮膚科)
「短期間で皮疹の分布と皮膚病理所見が変化したgranulomatous mycosis fungoides」
第27回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会、平成23.6.4、東京.
間嶋佑太・鬼頭由紀子・戸倉新樹(浜松医科大学皮膚科)・橋爪秀夫(市立島田市民病院皮膚科)・坂本泰子(藤枝市)
「EBVの関与が疑われたアセトアミノフェンによる多発性固定薬疹」
第41回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会, 平成23.7.17, 山梨.
間嶋佑太・龍野一樹・八木宏明(皮膚科)
「鼻尖部に生じ、癤様の臨床像を呈した動静脈奇形」
第101回日本皮膚科学会静岡地方会, 平成23.10.1, 静岡.
龍野一樹・八木宏明(皮膚科)・大端考(外科)
「DTIC単剤療法が転移リンパ節病変に著効した直腸原発悪性黒色腫」
第100回日本皮膚科学会静岡地方会, 平成23.6.19, 浜松.
Tatsuno K・Yagi H(皮膚科)
「Generalized pustular psoriasis preceded by noncicatricial alopecia of the scalp」 22nd World Congress of Dermatology, 平成23.5.24-29, Seoul.