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診療実績・医療の取り組み

最終更新日:2016年5月19日
平成22年に肺癌に対し4cmの皮膚切開による完全鏡視下手術を導入しました。現在では、肺癌手術の約8割を完全鏡視下手術で行っています。また、ほとんどの手術にクリニカルパスを導入しており、自然気胸・小型縦隔腫瘍・転移性肺腫瘍・良性肺腫瘍など比較的小さめの手術では術後3~4日、肺癌の根治手術や巨大縦隔腫瘍など大きめの手術でも術後7~10日の退院が標準となっています。