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研究発表

最終更新日:2018年3月23日

このページの目次


発表論文

平成28年度

[英文原著]
Nagao K, Nonogi H, David FG, Ito N, Takayama M, , Shirai S, Furuya S, Tani S, Kimura T, Saku K, Duration of Prehospital Resuscitation Efforts After Out-of Hospital Cardiac Arrest, Resuscitation Science CIRCULATION, 2016;1161:1386-1396
Chung Sp, Sakamoto T, Lim SH, Mathew MHM, Wang TL, Lavapie F, Krisanarungson S, Nonogi H, The 2015 Resuscitation Council of Asia(RCA)guidelines on adult basic life support for lay rescures, Resuscitation, 2016;105:145-148
Kawakami S, Tahara Y, Noguchi T, Yagi N, Kataoka Y, Asaumi Y, Nakanishi M, Goto Y, Yokoyama H, Nonogi H, Ogawa H, Yasuda S, Time to Reperfusion in ST-Segment Elevation Myocardial Infarction Patients With vs.Without Pre-Hospital Mobile Telemedicine 12-Lead Electrocardiogram Transmission, Circulation Journal, 2016:80:1624-1633
Kada A, Yonemoto N, Yokoyama H, Nonogi H, Assocition between accessibility to emergency cardiovascular centers and cardiovascular mortality in Japan, International Jounal of Quality in Heaith Care 2016;28:281-287
Suematsu Y, Miura S, Bo Zhang, Uehara Y,Ogawa M, Yonemoto N,Nonogi H, Nagao K, Association between dental caries and out-of-hospital cardiac arrests of cardiac origin in Japan, Journal of Cardiology, 2016;67:384-391
Kitagawa RS, Storm C, Nonogi H, Clinical Applications of Therapeutic Hypothermia, Therapeutic Hypothermia and Temperature Management, 2016;6:160-163
[和文原著]
当院での院外心停止症例に対する心拍再開後の体温管理療法の臨床成績、成田知大,野々木宏,佐々木和馬,吉岡良造,春田浩一,宮川赳平,三宅章公,牧信行,秋本剛秀,登坂直規,吉田裕:静岡県立総合病院雑誌
[英文総説]
Shinozaki K, Nonogi H, Strategies to improve cardiac arrest survival:a time to act,Acute Medicine & Surgery 2016;3:61-64,2016
[和文総説]
野々木宏、超高齢循環器疾患患者における緩和医療と治療目標、 Cardiac Practice, 2016 ;28
野々木宏、JRC蘇生ガイドライン2015、メディカル朝日、2016;45,8:58-61,
野々木宏、「他領域からのトピックス」JRC蘇生ガイドライン2015:GRADEシステムによる作成方法と最新心肺蘇生について、日本耳鼻咽喉科学会会報, 2016;119:1187-1193
野々木宏、「JRC蘇生ガイドライン2015」のポイント、臨床検査学雑誌 メディカル・テクノロジー、2016;44,6:545-546,
野々木宏、JRC蘇生ガイドライン2015改定についての解説、THERAPEUTIC RESEARCH, 2016;37,5:417-419
野々木宏、終末期・緩和医療の今後を考える 循環器領域における終末期・緩和医療の今後を考える、ICUとCCU, 2016;40,11:779-786
野々木宏、蘇生ガイドライン2015の作成はGRADE でどう変わったか?ぶれないエビデンス評価を目指して、LISA麻酔を核とした総合誌, 2016;23,11:1036-1040
野々木宏、JRC蘇生ガイドライン2015の概要、Nursing BUSINESS 2016;10,4:
青木善孝, 「ここが変わった!ガイドライン ARDSキーポイント15 Theme 10:ARDS患者の水分管理」,呼吸器ケア 2017 ;15 :96-97
[著書]
野々木宏(編):JRCガイドライン2015、東京 医学書院

平成27年度

[英文原著]
Hifumi T・Kuroda Y・Kawakita K・Sawano H・Tahara Y・Hase M・Nishioka K・Shirai S・Hazui H・Arimoto H・Kashiwase K・Kasaoka S・Motomura T・Yasuga Y・Yonemoto N・Yokoyama H・Nagao K・Nonogi H,Effect of Admission Glasgow Coma Scale Motor Score on Neurological Outcome in Out-of-Hospital Cardiac Arrest Patients Receiving Therapeutic Hypothermia,Circ J.79(10):2201-8,2015.
Kaneko T・Kasaoka S・Nakahara T・Sawano H・Tahara Y・Hase M・Nishioka K・Shirai S・Hazui H・Arimoto H・Kashiwase K・Motomura T・Kuroda Y・Yasuga Y・Yonemoto N・Yokoyama H・Nagao K・Nonogi H,Effective of lower target temperature therapeutic hypothermia in post-cardiac arrest syndrom patients with resuscitation interval of ≤30 min,J Intensive Care.2015;3(1):28,2015.
Nikolaou Nl・Welsford M・Beygui F・Bossaert L・Ghaemmaghami C・Nonogi H,Part5:Acute coronary syndromes:2015 International Consensus,On Cardiopulmonary Resuscitation and Emergency Cardiovascular Care Science with Treatment Recommendations,Resuscitation67:249-269,2015.
Shimizu N・Watanabe I・Ohta K・Nitta M・Yonemoto N・Nonogi H・Nagao K・Kimura T,Historical changes of paediatric out-of-hospital caidiac,Arrest for these 8 yraes in Japan,Resuscitation 96:103,2015.
Watanabe I・Shimizu N・Ohta K・Nitta M・Yonemoto N・Nonogi H・Nagao K・Kimura T,Regional changes in neurological outcome following paediatric out-of-hospital cardiac arrest in Japan,Resuscitation96:29,2015.
Welsford M・Beygui F・Bossaert L・Ghaemmaghami C・Nikolaou Nl・Nonogi H,Part5:Acute coronary syndromes:2015 International Consensus,On Cardiopulmonary Resuscitation and Emergency Cardiovascular Care Science with Treatment Recommendations,Circulation132:146-176,2015.
[和文原著]
宮川赳平・竹内洋平・春田浩一・三宅章公・登坂直規・安田清・野々木宏,汎用超音波画像診断装置Vscanによる研修医教育効果についての検討,静岡県立総合病院医学雑誌,25:29-34,2015
青山拓也・竹内洋平・春田浩一・宮川赳平・三宅章公・登坂直規・安田清・野々木宏・坂本裕樹・世良俊樹,プレホスピタルにおける12誘導心電図伝送システムの有用性に関する検討,静岡県立総合病院医学雑誌,25:23-28,2015
登坂直規・竹内洋平・春田浩一・宮川赳平・三宅章公・野々木宏・安田清・坂口元一・中島信明・松岡秀明・森典子・清水史郎・富田守,医療連携システム「ふじのくにねっと」による画像参照が救命に寄与した多発外傷の一例,静岡県立総合病院医学雑誌,25(1):65-69,2015.
野々木宏・吉田裕・森脇秀明・藤田真也・阪田純司・竹内泰代・松前宏信・坂本裕樹・登坂直規・三宅章公・世良俊樹・宮川赳平・春田浩一・安田清・清水史郎・島田俊夫,ワイヤレス12誘導心電図伝送の地域救急システムにおける有用性の検討,静岡県立総合病院医学誌,25:13-22,2015.
野々木宏・高田弥寿子,循環器疾患における末期医療の提言から終末期医療ガイドライン作成までの倫理的経緯について,臨床倫理(3):41-50,2015.
下山佳奈子・中村祥英・後藤貴樹・三宅章公・登坂直規・井上知美・小竹武・野々木宏,院内急変対応への取り組み 院内全職員への心肺蘇生法トレーニングの有効性について,Journal of Clinical Simulation Research 4巻1号:20-25,2014.
[総説]
野々木宏,「JRC蘇生ガイドライン2015」発表でここが変わった!BLS(一次救命処置)・ALS(二次救命処置)&おさえておきたい最新情報 Part3「JRC蘇生ガイドライン2015」が社会に与える影響と“ナースに期待されること”,Expert Nurse32(1):23-25,2015.
野々木宏,集中・救急治療における終末期医療ガイドラインを考える,臨床麻酔39(2):153-161,2015.
野々木宏,難治性心不全に対するチーム医療-末期状態から終末期まで 難治性心不全診療における臨床倫理的アプローチ 循環器疾患における末期医療の提言から救急・集中治療における終末期ガイドラインまで,医学のあゆみ254(11):1063-1067,2015.
野々木宏,Postarrest Care:advancing Treatment and Assessment,ReSS Report2014:ISSN1881-8471,2015.
野々木宏,GRADE システムを用いた診療ガイドラインの作成入門 蘇生科学研究に関するエビデンスの国際発信とガイドライン作成の国際化と標準化に関する研究(基礎研究C24592759),2015.

平成26年度

[英文原著]
Suematsu Y・Miura SI・Zhang B・Uehara Y・Tokunaga M・Yonemoto N・ Nonogi H・Nagao K・ Kimura T・Saku K,Associations between the consumption of different kinds of seafood and out-of-hospital cardiac arrests of cardiac origin in japan,JC Heart and Vessels. 2:8-14.2014
Yokoyama H・ Yagi N・Otsuka Y・ Kotani J-i・Ishihara M・Yasuda S・ Sase K・ Ogawa H・ Nonogi H,Use of a mobile telemedicine system during the transport of emergency myocardial infarction patients would be an effective technology in the pre-hospital medical setting,Journal of the Japanese Coronary Association,20 :307-313,2014
Mayuki A・Osuke I・Hiroshi N・Kosaku K・Ken Nagao and the Board of the Directors of the Japanese Association of Brain Hypothermia,THERAPEUTIC HYPOTHERMIA TEMPERATURE MANAGEMENT, 4:104,2014
[和文原著]
野々木宏・高田弥寿子,循環器疾患における末期医療の提言から終末期医療ガイドライン作成までの倫理的経緯について,臨床倫理,3:41-50,2015
[総説]
白井伸一・長尾 建・野々木宏,急性心筋梗塞を原因とする心原性心肺停止に対する低体温療法および再灌流療法 ― 日本におけるエビデンス,循環器専門医,22:231-236,2014
野々木宏,循環器疾患,ホスピス緩和ケア白書2014:40-44,2014.
野々木宏,心拍再開後ケアの標準化 低体温療法の取り組みと課題,救急医学12,38:1658-1663,2014.
野々木宏・田原良雄・長尾建・木村剛,低体温療法およびPCIによる心拍再開後ケアの進歩,循環器専門医,22:237-243,2014
野々木宏,AEDの普及と効果,Annual Review 循環器2014:179-185,2014
野々木宏,心拍再開後ケアの重要性,救急医学,38:497,2014
野々木宏,集中・救急医療における終末期医療ガイドラインを考える,臨床麻酔,39:153-161,2015

教育講演

平成28年度

野々木宏:第9回日本蘇生科学シンポジウム、特別講演GRADE JRCガイドライン2015作成方法-GRADE システム概説、平成28.5.27、福岡
野々木宏:救急医療セミナー、大震災時の循環器疾患への対策とガイドライン2015につて、平成28.9.4、名古屋
野々木宏:第64回日本心臓病学会学術集会、震災と心血管疾患:その対策と実践、平成28.9.23、東京
野々木宏:日本臨床倫理学会臨床倫理認定士養成研修2016講師、循環器疾患をめぐる倫理、平成28.10.16、東京
野々木宏:公益財団法人日本心臓血圧研究振興会附属榊原記念病院、神明台ハートセミナー、平成28.10.28、東京
野々木宏:第36回日本臨床麻酔学会、招聘講演 終末期ガイドラインを考える:救急集中治療における合同ガイドラインから、平成28.11.4、高知
野々木宏:医療安全全国フォーラム2016第3部分科会、急変時の迅速対応、平成28.11.18、東京
野々木宏:第4回Destination Therapy 研究会、DTの終末期を考える 救急集中治療における終末期ガイドライン作成で終末期の対応をどのように考えたか?、平成28.11.25、鳥取
野々木宏:国際医療福祉大学熱海病院平成28年度医療安全特別講習会、急性期診療における終末期医療とその倫理、平成28.12.5、静岡
野々木宏:静岡県立大学看護学部、前兆の早期発見とRRS、平成28.12.14、静岡
野々木宏:富山大学大学院特別セミナー、業績発信から国際ガイドライン作成までのノウハウ、平成28.1.16、富山
野々木宏:第2回法円坂循環器フォーラム、日本における心肺蘇生法の現状、平成28.1.19、大阪

平成27年度

野々木宏,JECCS臨床心臓学教育研究会2015循環器専門ナース研修コース講義,平成27.7.12,大阪.
野々木宏,JECCS臨床心臓学教育研究会2015循環器専門ナース研修コース講義,平成28.1.17,大阪.
野々木宏,救急の連鎖の強化を目指して,埼玉県済生会川口総合病院 救急・集中治療委員会主催講演会,平成27.7.23,さいたま.
野々木宏,救急隊勉強会講義,藤田保健衛生大学坂文種報徳会病院,平成27.8.30,愛知.
野々木宏,終末期医療講義,富岡総合病院看護師対象講演会,平成27.11.2.,群馬.
野々木宏,救命の連鎖における院外心停止予防対策:急性心筋梗塞への対応,第29回日本冠疾患学会学術集会,平成27.11.21.,札幌.
野々木宏,急変時の迅速対応とRRS,医療安全全国フォーラム2015,平成27.11.21,千葉.
野々木宏,心肺蘇生の新ガイドライン2015について,近畿救急医学研究会第146回救急隊員部会,平成27.11.28,和歌山.
野々木宏,心肺蘇生の新ガイドライン2015について,第3回日本病院前救急救命学会,平成27.11.28,和歌山.
野々木宏,心肺蘇生法について,第12回KEEY POINT CONFERENCE,平成27.11.27,和歌山.
野々木宏,2015年ILCOR-CoSTR作成に参加して:GRADE評価方法と2015年ガイドライン,第35回CCU研究会,平成27.12.5,東京.
野々木宏,心臓発作から身を守る,日本循環器学会 関東甲信越支部第1回心肺蘇生法市民公開講座,平成27.12.6,東京.
野々木宏,院内での急変対応システム―フィジカルアセスメントとチーム医療の重要性―,静岡県立大学特別講義,平成27.12.9,静岡.
野々木宏,病態別応急処置(心停止),静岡県消防学校 消防職員専科教育救急科第25期,平成28.1.20,静岡.
野々木宏,病態別応急処置(心停止),静岡県消防学校 消防職員専科教育救急科第25期,平成28.1.25,静岡.
野々木宏,循環器医にとっての蘇生ガイドライン2015改定のポイント,第10回西せと循環器研究会,平成28.2.13,山口.
野々木宏,循環器疾患における終末期医療 ガイドラインと倫理的課題,日本臨床倫理学会第4回年次大会 ミドルセミナー,平成28.3.6,東京.

平成26年度

野々木宏,循環器生理学II,公益社団法人臨床心臓病学教育研究会循環器専門ナース研修コース講義,平成26.7.12,大阪
野々木宏,医療安全―院内心停止への対策,東京医科大学 National Simulation User Network,平成26.9.6,東京
野々木宏,終末期医療に関する勧告ガイドライン,日本集中治療医学会終末期医療における臨床倫理問題に関する教育講座第4回,平成26.9.21,東京
野々木宏,循環器救急医療に求められるもの ~最近の治験~,第27回湖南循環器カンファランス,平成26.10.4,草津
野々木宏,スポーツ時の急変時対応―胸骨圧迫のみのCPRとAEDの普及啓発について―,奈良県医師会スポーツ医学部会講演会,平成26.10.25,橿原
野々木宏,蘇生不要指示DNAR,松江赤十字病院医療安全研修会,平成26.10.31,松江市
野々木宏,循環器救急医療の課題:救命の連鎖を強固にするために必要な事柄,岡山救急医療研究会第16回学術集会,平成26.11.8,岡山
野々木宏,日本の循環器蘇生科学―今後の展望―,Ress,AHA2014 蘇生科学を語る夕べ2014,平成26.11.16,シカゴ
野々木宏,急性心筋梗塞に対する地域医療の標準化―12誘導心電図伝送の試み―,第9回置賜地区心筋梗塞地域連携パス研究会,平成26.11.27,米沢
野々木宏,院外心停止の実際~救命の連鎖を強固にする方策~,第25回志太榛原救急医療研究会特別講演会,平成26.12.20,焼津
野々木宏,循環器生理学II,公益社団法人臨床心臓病学教育研究会循環器専門ナース研修コース講義,平成27.1.17,大阪
野々木宏,病態別応急処置(心停止),静岡県消防学校消防職員専科教育救急科第24期,平成27.1.19,静岡
野々木宏,病態別応急処置(心停止),静岡県消防学校消防職員専科教育救急科第24期,平成27.1.26,静岡
野々木宏,3学会合同救急・集中治療における終末期ガイドラインをどう考えるか―末期心不全における統合的ケアの勧め,Heart Failure Theme Park2015 ,平成27.2.21,東京
野々木宏,貴方は大切な人を救えますか?~胸骨圧迫とAEDの重要性~,静岡県立大学薬学部COC事業特別講演会,平成27.3.2,静岡
野々木宏,循環器疾患における終末期医療,日本臨床倫理学会第3回年次大会,平成27.3.8,東京

学会発表

平成28年度

[国内学会]
野々木宏:2015 perspective of BLS in RCA countries、第9回日本蘇生科学シンポジウム、平成28.5.27、福岡
野々木宏:震災と心血管疾患:その対策と実践 大震災時の循環器領域からの対応、第64回日本心臓病学会学術集会、平成28.9.24、東京
野々木宏:Key note lecture:心原性心停止、院外及び院内における状況とその対策、第9回植込みデバイス関連冬季大会、平成28.2.17、大阪
成田知大、佐々木和馬 吉岡良造 春田浩一 宮川赳平 三宅章公 牧信行 秋本剛秀 登坂直規 吉田裕 野々木宏:心肺停止蘇生後、遅発性に生じた胃気腫症の1例、第44回集中治療学会総会 平成29.3.8、札幌
秋本剛秀、野々木宏、森本恵理子、青木善孝、成田知大(集中治療科):急性大動脈解離の術前急性期集中治療管理 組織生理学的考察、第44回 日本集中治療医学会学術集会、平成29.3.9、札幌
青木善孝:ARDS診療ガイドライン「GRADEシステムを用いたARDS診療ガイドライン2016」、第44回 日本集中治療医学会学術集会、平成29.3.9、札幌
[国際学会]
Nonogi H, Early ROSC and role of lower target temperature during therapeutic Hypothermia, 6th International Hypothermia and Temperature Management Symposium, 2016.9.12, Philadelphia
Nonogi H, Overview of JRC Guideline and training, KACPR RCA Symposium, 2016.9.30, Seoul
Nonogi H, Impact of Changes in the Guidlines for Cardiopulmonary Resuscitation and Emergency Cardiovascular Care on Neurologically Intact Survial,AHA,2016.11.12,New Orleans
Nonogi H, A Cluster Randomized Trial of the Duration of Cooling in Therapeutic Hypothermia After Resuscitation for Cardiac Arrest,AHA,2016.11.12,New Orleans
Nonogi H, Predictors of Neurological Outcome After out-of-Hospital Cardiac Arrest With Ventricular Fibrillation Withnessed by Emergency Medical Service Personnel,AHA,2016.11.12,New Orleams
Nonogi H,Impact of Bystander Cardiopulmonary Resuscitation by Family Members on Return of Spontaneous Circulation and Neurological Prognosis in Patients With Out-of-Hospital Cardiac Arrests:A Nationwide,Population-Based Cohort Study,AHA,2016.11.12,New Orleans
Nonogi H,Efficacy of the 2010 CPR Guidelines for Patients With Out-of-Hospital Cardiac Arrest due to Ventricular Fibrillation,AHA,2016.11.13,New Orleans
Nonogi H,Construction and Validation of a New Termination-of-Resuscitation Rule for Out-of-Hospital Cardiac Arrest in the Japanese Population,AHA,2016.11.13,New Orleans
Nonogi H,Current Status of Extracorporeal Cardiopulmonary Resuscitation for Cardiac Arrest Patients in Japan-The Results of Nationwide Questionaire,AHA,2016.11.14,New Orleans
Nonogi H,Association Between Prehospital First Defibrillation to Administration of Epinephrine Interval and Outcome After Out-of-Hospital Cardiac Arrest,AHA,2016.11.14,New Orleans
[座長]
野々木宏:新たなRRSの取り組み、日本でのエビデンス作成に向けて、第19回日本、臨床救急医学会総会・学術集会、平成28.5.14、福島
野々木宏:ACS、第9回日本蘇生科学シンポジウム、平成28.5.27、福岡
野々木宏:2015 perspective of BLS in RCA countries、第9回日本蘇生科学シンポジウム、平成28.5.27、福岡
野々木宏:特別講演 軽度低体温による脳保護の歴史、第19回日本脳低温療法・体温管理学会平成28.7.15、愛媛
野々木宏:シンポジウム ガイドライン2020に向けての課題、第10回日本蘇生科学シンポジウム平成28.7.17、横浜
野々木宏:静岡県立総合病院 県民の日講演会、平成28.8.21、静岡
野々木宏:特別講演 重症心不全の外科治療~心筋梗塞治療~植込み型人工心臓まで、第28回静岡県心不全研究会、平成28.9.3、静岡
野々木宏:特別講演 重症心不全に対する緩和医療の取り組みについて、第28回静岡県心不全研究会、平成28.9.3、静岡
野々木宏:RCA Session,CPR Guidelines for RCA Countries、4th KACPR Symposium on Korea、平成28.9.30、ソウル
野々木宏:Preparing for and Executing Team Resuscitation、AHA SCIENTIFIC SESSIONS 2016、平成28.11.13、New Orleans
野々木宏:How to Tackle with Heart Failure of Octogenarian?、ISCHF Congress 2016、平成28.12.3、京都
野々木宏:第5回PCASトレーニングセミナー、第30回日本冠疾患学会、平成28.12.9、東京
野々木宏:パネルディスカッション 消防と医療の連携~急性冠症候群~、第25回全国救急隊員シンポジウム、平成29.1.27、神戸
野々木宏:ジョイントシンポジウム 集中治療に必要な循環器診療のアップデート、第44回日本集中治療学会学術集会、平成29.3.9、札幌
野々木宏:教育講演 蘇生ガイドライン2015から2020へ、第44回日本集中治療、学会学術集会、平成29.3.9、札幌
野々木宏:超高齢社会における心肺蘇生判断を問う~日本人の死生観とエビデンスの見地から~、第81回日本循環器学会、平成29.3.17、金沢
野々木宏:教育講演 心不全患者に対するAdvance Care Planningについて、第81回日本循環器学会、平成29.3.17、金沢
野々木宏:命の大切さを考える~心肺蘇生法(コールアンドプッシュ)を学ぼう~、第15回心肺蘇生法市民公開講座、平成29.3.19、金沢

平成27年度

[学会発表]
秋本剛秀・森本恵理子・横山順一郎(集中治療科),オープンICUにおける集中治療科のベッド管理-長期入床者に対する検討-,第43回日本集中治療医学会学術集会,平成28.2.11,神戸.
野々木宏,3学会合同終末期医療ガイドライン:日本循環器学会の立場から,日本医学会総会2015関西 シンポジウム,平成27.4.11,京都.
野々木宏,救急集中治療と終末期ケア~救急・集中治療におけるガイドライン 日本集中治療医学会、日本救急医学会、日本循環器学会からの提言,第20回日本緩和医療学会学術集会 シンポジウム,平成27.6.20,横浜.
田原良雄・白井伸一・長尾建・長谷守・澤野宏隆・有元秀樹・笠岡俊志・黒田泰弘・米本直裕・横山広行・野々木宏,本邦における院外心原性心停止自己心拍再開後に対する低体温療法の治療成績(J-PULSE-Hypo registry),第43回日本救急医学会総会・学術集会 シンポジウム,平成27.10.21,東京.
春田浩一・成田知大・宮川赳平・三宅章公・登坂直規・野々木宏,救急分野における地域医療連携~ふじのくにねっとの構築と症例提示~,第43回日本救急医学会総会・学術集会シンポジウム,平成27.10.21,東京.
野々木宏,蘇生ガイドラインはこう変わった 蘇生ガイドライン2015の概要―ACS概説,第43回日本集中治療医学会 シンポジウム,平成27年2.13,神戸.
野々木宏,ジョイントシンポジウム 循環器疾患における終末期医療を考える「The Guideline of the End of Life Care in End-stage Cardiovascular Care」,第80回日本循環器学会学術集会シンポジウム,平成28.3.19,仙台.
野々木宏,循環器集中治療の現状と課題―循環器専門医に期待される役割とは?「心臓集中治療における特定集中治療室管理料の算定の課題について」,第80回日本循環器学会学術集会 シンポジウム,平成28.3.19,仙台.
[国際学会発表]
Nonogi H,2014 Annual Conference of Taiwan Society of Emergency Medicine,PHA 2015 Symposium,2015.5.25,Manila.
Nonogi H,ACEM 2015 Scientific Program Session A-ReSS Symposium-Highlights of 2015 CPR/ECC Guidelines and Asian BLS Guidelines,2015.11.8,Taipei.
Nonogi H,ILCOR Business meeting/Taskforce meeting RCA general assembly,2016.2.25,Singapore.
Nonogi H,SEMS-IReSS2016 ACS guideline overview,2016.2.26,Singapore.
Nonogi H,J-PULSE-HYPO Trial,6th Annual Therapeutic Hypothermia and Temperature Management,2016.3.3,Miami.
[国際学会座長]
Nonogi H,ACEM 2015 ,Cardiovascular,2015.11.10,Taipei.
Nonogi H,ACEM 2015, A-ReSS Symposium-Hot topics,Cool Debates,2015.11.8,Taipei.
[国内学会座長]
野々木宏,JCS-ReSS セミナー「PCASトレーニング」,第79回日本循環器学会学術集会,平成27.4.23,大阪.
野々木宏,心筋梗塞再灌流時間短縮をめざす循環器救急体制の構築に向けて,第79回日本循環器学会学術集会,平成27.4.24,大阪.
野々木宏,心肺蘇生ガイドライン2015を活かす,第79回日本循環器学会学術集会,平成27.4.24,大阪.
野々木宏,心停止後症候群の社会復帰の向上には何が必要か,第18回日本臨床救急医学会総会・学術集会,平成27.6.5,富山.
野々木宏,特別講演:日本蘇生協議会(JRC)の歴史,第18回日本臨床救急医学会総会・学術集会,平成27.6.4,富山.
野々木宏,ED心拍再開後(PCAS)ケアの標準化:チーム医療のトレーニング,第18回日本脳低温療法学会,平成27.7.10,高松.
野々木宏,知っておきたい!生活習慣病の話,静岡県立総合病院平成27年度県民の日講演会,平成27.8.22,静岡.
野々木宏,CoSTR 2015 とJRC蘇生ガイドライン 2015,第43回日本救急医学会総会・学術集会,平成27.10.21,東京.
野々木宏,JRC蘇生ガイドライン2015 作成のプロセスと今後の展望,日本蘇生学会第34回大会,平成27.11.5,秋田.
野々木宏,心拍再開後ケアトレーニング,第29回日本冠疾患学会学術集会,平成27.11.19,札幌.
野々木宏,抗血栓フォーラム,第29回日本冠疾患学術集会,平成27.11.20,札幌.
野々木宏,質の高い脳蘇生を目指した心拍再開後ケアトレーニングについて,第21回日本脳神経外科救急学会,平成28.1.30,東京.
野々木宏,循環器疾患における終末期医療を考える,第80回日本循環器学会学術集会,平成28.3.18,仙台.
野々木宏,心肺蘇生ガイドライン2015を活かす,第80回日本循環器学会学術集会,平成28.3.19,仙台.
野々木宏,第4回PCASトレーニング,日本循環器学会JCS-ReSSセミナー,平成28.3.21,仙台.

平成26年度

[学会発表(シンポジウ・パネル)]
野々木宏,院内急変対応システムと必要なトレーニングについて,第23回日本集中治療医学会関東甲信越地方会シンポジウム,平成26.8.23,東京
小島淳・松井邦彦・小川久雄・米本直裕・野々木宏・長尾建,市民による「救命の連鎖」の完遂は心原性心停止患者の予後を改善する,第62回日本心臓病学会学術集会シンポジウム,平成26.9.28,仙台
野々木宏,末期心疾患への緩和医療への提言と看護チームへ期待するもの,第11回日本循環器看護学会学術集会シンポジウム,平成26.10.5,東京
氏家良人・野々木宏・横田裕行,3学会合同終末期ガイドラインに関する各学会の経過報告と今後の課題,第42回日本集中治療医学会学術集会パネルディスカッション,平成27.2.10,東京
野々木宏,循環器疾患における末期医療の提言から終末期医療ガイドライン作成までの倫理的経緯,日本臨床倫理学会第3回年次大会,平成27.3.18,東京
[国際学会発表]
Nonogi H,Fibrinolytics and immediate PCI ,ILCOR 37th General Assembly,2014.4.30,Banff
Nonogi H,Recent Progress in the Chain of Survival in Japan,Especially Post Cardiac Arrest Care,2014 Annual Conference of the Taiwan Society of Emergency Medicine,2014.6.27,Taipei
Nonogi H,Fibrinolysis and immediate PCI for STEMI ,ILCOR Chicago Agenda,2014.11.14,Chicago
Nonogi H・Yonemoto N・D F Gaieski・Takayama S・Shirai S・Kimura T・Saku K,Duration of Prehospital Resuscitation Efforts After Out-of-Hospital Cardiac Arrest,Resuscitation Science Symposium AHA 2014,2014.11.16,Chicago
Hanada H・Nonogi H・Nagao k,Good Neurological Survival After Cardiac Arrest with Initial Shockable Rhythm Increased Year by Year but with Unshoakable Rhythm Did Not in Japan,Resuscitation Science Symposium 2014,2014.11.16,Chicago
Nonogi H,ILCOR TASK FORCE MEMBERS ACS Task Force,2015International Consensus on CPR&ECC Science ,2015.1.31-2.5,Dallas
[ 国際学会座長]
Nonogi H,Post-Arrest Care:Advancing Treatment and Assessment,AHA Scientific Sessions 2014,2014.11.18,Chicago
[座長(シンポジウ・パネル)]
野々木宏・相引眞幸,心停止後症候群(PCAS)―心拍再開後救急・集中治療Annual update,低体温療法中の鎮静・モニタリング,第28回日本神経救急学会学術集会シンポジウム,平成26.7.11,熱海
長尾建・野々木宏,心原性ショック・心停止に対するインターベンションの現状と展望,第23回日本心血管インターベンション治療学会シンポジウム,平成26.7.26,名古屋
野々木宏,低体温療法による細胞障害防止と臓器保護,第23回日本集中治療医学会関東甲信越地方会ワークショップ,平成26.8.23,東京
野々木宏・後藤葉一,心臓病患者の退院前指導のエッセンス,第62回日本心臓病学会学術集会,平成26.9.27,仙台
野々木宏・仲村直子,心疾患患者さんの緩和ケアを考えよう,第11回日本循環器看護学会学術集会シンポジウム,平成26.10.5,東京
野々木宏・高田弥寿子,緩和ケア,第18回日本心不全学会学術集会シンポジウム,平成26.10.12,大阪
野々木宏,心停止,第28回日本冠疾患学会学術集会,平成26.12.12,東京
野々木宏・吉野秀朗,虚血性心疾患の集中治療管理(薬物治療から血行再建、補助循環まで),第42回日本集中治療医学会学術集会シンポジウム,平成27.2.9,東京
野々木宏・代田浩之,循環器,第42回日本集中治療医学会学術集会,平成27.2.9,東京