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総合診療科 疾患・治療


【こども向け】びょうきのせつめい

かぜ、急性上気道炎(きゅうせいじょうきどうえん)、急性咽頭炎(きゅうせいいんとうえん)

ばい菌(ばいきん)やウイルスが体に入って、せきや鼻水(はなみず)が出ます。のどが痛くなったり、熱(ねつ)が出てからだがつらくなることもあります。手あらいや消毒(しょうどく)をすることで、予防(よぼう)ができます。

胃腸炎(いちょうえん)

ばい菌(ばいきん)やウイルスがお腹に入って、気持ち悪くなったり、げりをしたりすることがあります。おなかのかぜと言われることもあります。手あらいや消毒をすることで、予防(よぼう)ができます。

気管支炎(きかんしえん)、肺炎(はいえん)

ばい菌(ばいきん)やウイルスによるかぜが悪くなって、そのばい菌(ばいきん)やウイルスが気管支(きかんし)や肺(はい)まで広がった状態です。ばい菌(ばいきん)やウイルスをやっつけるお薬が必要になったり、苦しくなったら入院することもあります。
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