脳神経外科 外来
外来診療
外来は原則として予約制です。新患はかかりつけ医の紹介状が必要となります。
地域連携室を介して、火・木曜日の空いている時間枠に予約を入れて下さい。
緊急の診療・治療が必要と思われる場合は、かかりつけ医を通して地域連携室で緊急受診の日時を決めて下さい。再診は予約センターにて次回予約日を決めて下さい。
地域連携室を介して、火・木曜日の空いている時間枠に予約を入れて下さい。
緊急の診療・治療が必要と思われる場合は、かかりつけ医を通して地域連携室で緊急受診の日時を決めて下さい。再診は予約センターにて次回予約日を決めて下さい。
痙縮に対する選択的後根切断術(SDR)を開始します
痙性対麻痺などの下肢中心の痙縮を軽減することで下肢機能(歩行)を改善することを目的に行われます。
適応
脳神経外科の外来にご紹介いただければ、整形外科・リハビリテーションとともに対応させていただきます。
適応
- 両下肢中心の痙縮を呈する痙直型脳性麻痺のGMFCS I~III
- 純粋な痙縮を呈する病態で、随意性が良好であり、十分な抗重力筋力がある
- 筋短縮や関節拘縮がない
- 良好な心理社会状態である3~7歳児
脳神経外科の外来にご紹介いただければ、整形外科・リハビリテーションとともに対応させていただきます。

